SBI FX トレードの高値27万通貨を利確し、セントラル短資FXに利確分の資金を移動して22万通貨買い越しました。
上が引っ越し後
こちらが引っ越し前ロット数は減らしているのに、SBI FX トレードのスワップ24と比べてスワップ31のセントラル短資FXはスワップの還元率が高いので総数のロット数は減らしていても、スワップ換算のロット数(月30日分スワップ合計金額÷24)で計算すると、459万通貨と1万通貨増えた形になりました。なんのためにしているのかと云うと、これはSBI FX トレードも、セントラル短資FXも維持率を両方高めた上にスワップ換算のロット数が増えたことになるという一石二鳥のために引っ越しをしました。もちろん維持率そのままだともうちょっと買い越せるのですが、今回は敢えて1万通貨増しのところで止めておきました。
SBI FX トレードはスワップ振替が出来ないから資産を貯めていくことに限定していきます。117万通貨のリラ円でも1日1万通貨は買い越していけるので、100日経過後にはもう一度同じことをしてセントラル短資FXに上積み分だけを引っ越せていけば安心ですね。ちなみに現在残したのは、3.4台のロットばかりですので、ここまで下がることはこれから想定していないから、非常に確度が高く安心に増やしていけるポジションです。
買値平均は実に3.4961で117万通貨の神ポジション≒無限高利率銀行になったわけです。
SBI FX トレードと外為どっとコム、そしてセントラル短資FXとそれぞれ異なったポリシーで運用していますので、一挙に3サイトで大負けすることは今後無いと想われます。ちゃんと近い将来の日銀による介入対策で外為どっとコムはリラ円の持ち玉はひとつもなく、介入時にほとんど影響しないドルリラとユーロリラだけですし、SBI FX トレードはかなりの神ポジションですし、セントラル短資FXにはいつでも入金が出来るようにこのふたつのサイトからの出金の用意はあります。
さてさて459万通貨と想定の2か月以上早いペースでロットが増えてきました。ここから先はあまり頑張らずにヨコヨコと下値に動いた時だけ買い越すとして、毎日スワップを貯めながら月収34万円を大切に貯めていきます。


