現在の459万通貨から発生する毎日のスワップを使ってさらに買い越していくための資金移動計画です。
上から説明します。
外為どっとコムの「らくらく積立」は、ヨコヨコでも60~70円、上昇基調ですと毎日100円ずつ位の利益が出ていますので、「らくらく積立」の中で100円で買えるだけのリラ円を買っていきます。
セントラル短資FXは47万通貨になって投資率100%ならば毎日1万通貨の買い越しが出来ますが、それだと維持率が下がっていってしまうので、下がってしまう維持率を補填する方法を最後に説明します。基本毎日買う方向で検討中。
外為どっとコムのドルリラの売り22千通貨とユーロリラの売り48千通貨から生み出されるスワップを上のセントラル短資FXで1万通貨買った時の維持率の低下の穴埋めに使用します。
SBI FX トレードの買値平均3.4961の「神ポジション」は毎日2,800円の利益を生み出しますが、1,440円の保証金に対して24のスワップというのはもう本当に持っていても意味がないので、全額セントラル短資FXに毎日投入することで、セントラル短資FXで33%の投資率で月に30万通貨買えることが出来ますね。さらに外為どっとコムのスワップ合計約7,500円を投入すれば、そこでも3万通貨は買えますので、毎日セントラル短資FXで4万通貨を33%以下の投資率で買えるようになるということです。
でも実際にはドルリラの上昇が未だに止まっていませんので、外為どっとコムからの出金は出来るかどうかは今の時点では不明です。つまりセントラル短資FXで月に30万通貨は増やせるのはほぼ100%なのですが、120万通貨増やせる確率は50%以下ということにしておきましょう。
それでももしドルリラが反転したらの場合ですが、1,000万通貨までの達成スケジュールの最短スケジュールを計算しました。
ということで、今年の7月ですね。
実際にはセントラル短資FXで毎月100万通貨増えていくだけで、9万円以上のスワップがさらに積まれていきますから、そこから再投資していくとしたら投資率26%の投資率でも120万通貨+20万通貨の140万通貨の積み増しが出来てる可能性も秘めています。
p.s.追加で、セントラル短資の積み上げ分を再投資した場合120万通貨+20万通貨を累積した場合の表です。トルコリラがヨコヨコ以上の推移をするだけで、これが実現できるのだから、もしかして可能性は50%位に高くなっているのかも?
今日の話の実現確率は20パーセント以下位の夢の話なので(笑)、まあ資金移動の仕方ということでご理解くださいませ。


