2026年2月5日木曜日

1,000万通貨相当達成までの最短距離は、今年の10月頃

 ここ3日間でのリラ円10銭上昇でのロット増可能数量から判断して、以下の計画表に修正しました。

今年の10月には1,000万通貨達成見込みです。

取り敢えず投資先は、外為どっとコムとSBI FX トレードのままを想定しています。

理由は前にも書きましたが、外為どっとコムはリスク回避運用として、リラ円暴落時にはドルリラとユーロリラはそんなに暴落しない?と仮定して継続。さらにSBI FX トレードの最大スプレッドの1.58はやはり暴落時の最大の利点となり得るので、こちらも継続。20%増量キャンペーンもSBI FXトレードは継続していることから、当月に増やせば増やすほど、スワップ率は良くなります。

日々の生活費は外為どっとコムのスワップから。資産形成用のSBI FXトレードは、1~2年先、500万通貨相当以上に貯まったら、そこから1年以内に300万円以上のスワップと有効評価額300万円を想定して、600万円位を引き出して高級車でも買います。

それでも最安値付近のロットの数百万通貨は一生残して再び資産形成を継続します。

2026年2月4日水曜日

今年度の計画がまとまりました

 SBI FXトレードは上抜け前に、164万通貨まで増やしました。買値平均は3.5219。こちらだけで㏠約4,000円。持ちロットの最高値ポジションを下回ったらポジションチェンジしていきます。月収12万円は資産として積み上げていきます🤡


外為どっとコムのユーロリラとドルリラの売りの合計は、リラ円換算で215万通貨相当。ユーロリラは完全に下抜けており、安心材料。こちらはスワップ収入でドルリラの売りを継続中。

SBI と合わせて379万通貨相当。2月中には400万通貨を再度達成します。その後毎月50万通貨ずつ増やしていきます。

毎日のスワップで数万通貨は多少上下しますが、3月以降の予定は月に50万通貨ずつ増やしますので、

3月・・・450万通貨

4月・・・500万通貨

5月・・・550万通貨

6月・・・600万通貨

7月・・・650万通貨

8月・・・700万通貨

そして

12月には1,000万通貨は楽々と達成見込みとなりました。

これは3.51円(リラ円)以下に急落しない限りは、維持率を上げながら実現できる、かなり緩い目標です。実際にはもっと早く1,000万通貨達成できるかも知れません。



2026年2月3日火曜日

1,000万通貨または、月収100万円までの道

 この表は、リラ円が再び3.51円を割り込むことなく推移した場合に、現状の維持率を維持もしくは、維持率を上げながら実現できめ計画表です。

今年中には1,000万通貨達成見込みですね。





SBI FX トレードの151万通貨のTRY/JPY は3.5169平均

 SBI FX トレードのリラ円は大成功をして、151万通貨の買値平均は3.5169です。

2か月放置すれば、2.7円台まで下落してもロットは維持できますが、、、あまり現実的ではありませんね。これから上抜けしていく可能性の方が高く、もっとも日銀が今度こそ本気で介入した時には、3.51台はあり得るのですが、3.3以下になることはほぼ2か月以内にないでしょう。

ということで、3営業日に対して1~2万通貨を買い越していきます。

それでも維持率はほとんど下がることがないでしょうし、3.53~3.52でポジションを取りなおすことで再上昇の可能性が遥かに高いので、まあ大丈夫でしょう。



外為どっとコムはどうしても離れられない

 現状では、外為どっとコムはドルリラとユーロリラの取引専用にしており、先日の円高ドル安が急激に進んだ時に、ほぼ無風(ユーロリラは高騰しましたが、追いつくレベル)であったため、今後も「リラ円暴落時のリスク回避のためにドルリラとユーロリラの売りを持つ必要がある」と判断しています。

これはスワップの量云々という話よりも、完全にリスク回避という観点から必要だと判断しました。

逆に SBI FX トレードは、セントラル短期FXに置き換えは可能なのですが、これも決定的なところで、SBI FX トレードが有利なところがあります。

それは「スプレッドがほぼ固定」というところです。

先日のリラ円の暴落時で、3.51台でポジションを持つことができたのは、おそらくですが、SBI FXトレードが「L 値」で一番下値を付けたのではないかなと想います。

ポジションの持ち替え時に、一番損失が少なく済むのがSBI FX トレードなので、私のトレードスタイルにはとても合っている。しかしスワップのみの振り替えが出来ないという決定的な部分で日常運用では使えないので、こちらのサイトは、「資産形成」目的に限定となります。

最終的に大きな買い物をするときや、投資先を根本から変えるときの資金として SBI FX トレードは利用できると想いますので、こちらも継続です。

結論的に、外為どっとコム単独で300万通貨相当以上、SBI FX トレード単独で300万通貨相当以上の合計600万通貨位あれば、生活費は外為どっとコムのスワップ振替でまかない、SBI FX トレードでは大きな資産形成目的で積み上げて、最終的にそこから巨額資金を抜き出すという戦略をとりたいと想います。

リラ円の日常運用のために、セントラル短期FXはそのうち申し込みますが、もうリラ円がかなり上がってしまっているので、いまさら申し込むのではちょっと遅い気がします。

2026年2月2日月曜日

2月の出金計画

 先日の暴落では、予定外で3万円多く保証金を入れてしまったので、2月末までには3~5万円位は出金して支払い準備金を用意しなくてはなりません。

SBI FXトレードは、1日3,400円位

外為どっとコムは、1日5,100円位

のスワップが付与されますが、前述のとおり、SBI FX はすべて元金と有効評価額からの持ち出しになるので、あんまり出金したくありません。

ということで、2月出金月として、外為どっとコムのスワップ益から出金させていきます。

今の予想では、リラ円の再下落の可能性の方が、ドルリラやユーロリラの大幅続伸よりも可能性が高いと想っていますので、SBI FX のリラ円の下値耐力を3.3から更に強化して、3.0~2.7位までの耐力をつけてから次のステップと想います。

つまりは2月は今の330万通貨前後のロット数は変更なしで、25万円のスワップ益の5万円位を引き出すというのが今のメインストーリーとなります。

また為替によっては入金するなど、全力勝負かも知れませんので、臨機応変に対応していきます。

SBI FX トレードで振替できたら最高なんですが

 SBI FX は、スプレッドが最大でも1.58しか開かないから、先日の暴落の時に史上最安値付近で買いを持つには最高のFX会社で間違いありません。

これが10銭とか開いてしまったら、損失額が物凄いことになるし、10銭開いたのでは3.5160なんていう史上最安値を平均にすることは出来なかったと想います。

もっとも他が開く分、SBI FXは他のFX会社よりも暴落時に2~3銭の下の数字になるのですが、私の場合はスプレッドが何よりも重視されるので、2~3銭低く表示されてもそんなの関係ねえという感じです。

たぶん他のFX会社ではL値で、3.51は付けてなかったのではないかな?

だからSBI FXを完全撤退というのはこの期に及ぶともったいないということになります。

また外為どっとコムからセントラル短期FXに移行するにしても、外為どっとコムは今はユーロリラとドルリラに特化させているので、これをリラ円に全部置き換えるとリスク回避にはならなくなってしまいます。先日の暴落時にリラ円の比率が50%以下だったから、今のロット数が維持できたわけで、意外とスワップ率は低いですが、外為どっとコムとSBI FXトレードの組み合わせは、史上最高の組み合わせなのではないかなと想うようになりました。

セントラルへのお申込みはもう一日考えてからにします。