セントラル短資FXの新規トルコリラ円建て玉禁止措置ということで、双方のリスク回避だのなんなのと書いてありますが、大量に買い玉を入れられて、セントラル短資の存続危機問題に発展する恐れから、新規建て玉を禁止させたのではないかと思っています。
私の今のポジション分布からしても、10年後には年間で数千万円から数億円の収入が得られるようになってしまうので、停止したのでしょう。
停止の宣言をしてからリラ円は上昇しています。下値で買わせたくなかったのかも知れません。
まあ処置についてはセントラル短資が潰れたら困るので良しとして、482万通貨で強制的にフリーズさせられた状態も悪くない。このまま毎日維持率がどんどん高まっていけば、それこそどんなクラッシュが起きても損切りされなくなるわけですから、あとしばらくは再開しなくても良いと想えます。
これからポジションを取りたかった人や、たまたま決済タイミングでお宝ポジションを手放してしまった人はもう救えないですね。また高値に戻ったところで再開されても、下値再度落ちのリスクが伴うわけですから、今持っている人だけ得をする処置だと想います。
一生手放さないで持っていられるかも知れませんね。

