外貨/リラがジワジワと高値更新で、持ちロットを少し減らしつつ高値で売り直しの日々を送っています。今は796万通貨相当まで減らしました。この位の減少率で高値追いが出来れば、500万通貨まで減らすまでの間にいつか反転してくれるだろうと想ってやっています。
トルコリラと天国への階段
トルコリラは地獄から天国へ!トルコリラでスワップ天国を実現中! 2025年は200~400万通貨。26年には1,000万通貨、最終目標は3,000万通貨、月収250万円を目指します。 トライザーキーパー!
2026年8月18日火曜日
少し減らしつつ売り直しの毎日
2026年8月6日木曜日
808万通貨相当で、やるべきことはやった感じ
外為どっとコムの今の状況はこんな感じです。本日外貨/リラが結構史上最高値更新でヤバかったですが、なんとか上値掴みの後に下がってきたようです。
大体動きはつかめている感じなので、介入以外には大幅に減らすことは今後ないでしょう。
またそんなに急いで増やす必要もなく、50万円以上の月収に対しては大半を保証金として流用して、数万円の生活費の補助をスワップから抜き出す感じで今後は生活していきます。
またセントラル短資の度重なるルール変更は、「出金専用口座」のススメとしか捉えようがないルールとなっており、必要保証金の4%→8%のルール変更が撤廃されない限りは、維持率がさらに安定したら3日に1万円引き出すような形で、今後は無限貯金箱に致します。
トルコリラの高スワップでの顧客獲得から始まった一連のセントラル短資の経営者の経営判断にはもう呆れてモノが言えないので、とりあえずみなさんも出金専用口座にすることをお勧めします。
予定では年末までに950万通貨くらいまで増やせた良いなとは想いますが、いまのまま6か月フリーズした方が精神的には良いのでそうするかも知れません。
2026年7月31日金曜日
入金額0円 17万通貨相当減らして介入を乗り切りました
セントラル短資は買いが停止しているため、ロットマトリクス方式が使えませんでしたので、まともなFX会社の外為どっとコムで、リラ円の買い玉を増やしました。
昨日と比較して17万通貨減らしています。
フランリラが天井を軽く抜けましたので、1千通貨減らしてロットマトリクス方式で上値に寄せました。
ロットマトリクス方式の掟に、「下落時には入金しない」というのがありまして、この掟は今回も守りました。入金するのは回復基調が見えてきた時からというのが答えです。
セントラル短資の解約が早まるか否かは、金曜日の動き次第ですね。
2026年7月27日月曜日
トルコリラ円の過去のクラッシュベスト3 そして未来予想
2018年8月(トルコショック)米トランプ政権(当時)による制裁関税をきっかけにリラが急落。この際もインターバンクの買い手が消え、スプレッドは数十銭〜数百銭レベルへ拡大しました。
下落前(平時レート):約 23円 〜 24円2018年7月時点では23円台後半で比較的安定して推移していました。下落後(急落時の安値):一時 15.78円 〜 16.00円付近8月10日から13日にかけてパニック売りが発生。
インターバンク(銀行間市場)では一時15円台まで突っ込む大暴落となりました、
約30%下落
2019年1月3日(アップル・ショック / フラッシュクラッシュ)日本時間の早朝、市場の流動性が極端に低い時間に投機的な売りが集中。TRY/JPYを含めたクロス円が数秒で数円暴落し、多くのFX会社でスプレッドが数円(数百銭)単位に拡大、またはレート配信がストップしました。
下落前19.70円前後→下落後17.00円 〜 18.00円
約20%下落
2021年3月(トルコ中銀総裁更迭による週明け窓開け)土曜日の総裁更迭発表を受け、月曜日の朝一番の窓開け(取引開始時)にレートが大きく乖離。スプレッドが大きく開いた状態で始まりました。
下落前15.07円付近→下落後12.65円 〜 13.00円
約15%下落
2026年7月25日土曜日
fx会社を4社比較してみました
口座を作成済の4社のfx会社を比較してみました。
もはやセントラル短資fxは決して良い会社ではなく、保証金が高くて取引を停止しているタダのボロ会社に陥落していることがわかります。
古巣で使っていた DMM.com証券や、外為どっとコムの方が投資効率が既によくなっており、これから新規で始めるならばこの2社も検討して良いでしょう。
セントラル短資FXに関しては、もう完全に保管庫状態で、3~4か月後には無限貯金箱になる筈ですので、そこから引き出したものをDMM.comか外為どっとコムに入金してトレードする形が良いのかな?と想います。スワップ振替が出来ない SBI FX トレードは残念ながら今後取引予定はありません。
2026年7月22日水曜日
セントラル短資FXの新規トルコリラ円建て玉禁止措置
セントラル短資FXの新規トルコリラ円建て玉禁止措置ということで、双方のリスク回避だのなんなのと書いてありますが、大量に買い玉を入れられて、セントラル短資の存続危機問題に発展する恐れから、新規建て玉を禁止させたのではないかと思っています。
私の今のポジション分布からしても、10年後には年間で数千万円から数億円の収入が得られるようになってしまうので、停止したのでしょう。
停止の宣言をしてからリラ円は上昇しています。下値で買わせたくなかったのかも知れません。
まあ処置についてはセントラル短資が潰れたら困るので良しとして、482万通貨で強制的にフリーズさせられた状態も悪くない。このまま毎日維持率がどんどん高まっていけば、それこそどんなクラッシュが起きても損切りされなくなるわけですから、あとしばらくは再開しなくても良いと想えます。
これからポジションを取りたかった人や、たまたま決済タイミングでお宝ポジションを手放してしまった人はもう救えないですね。また高値に戻ったところで再開されても、下値再度落ちのリスクが伴うわけですから、今持っている人だけ得をする処置だと想います。
一生手放さないで持っていられるかも知れませんね。
2026年7月18日土曜日
リラ円の今後の下値予想
野村証券やその他の会社も予想している来年12月にリラ円が2.9以下になるという予想を前提に、来月以降の下値予想です。
2026/08 3.40
2026/09 3.37
2026/10 3.34
2026/11 3.31
2026/12 3.28
2027/01 3.25
2027/02 3.22
2027/03 3.19
2027/04 3.16
2027/05 3.13
2027/06 3.10
2027/07 3.07
2027/08 3.04
2027/09 3.01
2027/10 2.98
2026/11 2.95
2027/12 2.92
この位で推移することを前提に、保有数を調整していきます。この位の下落率ならば、基本的にはそんなに保有数は減らないで乗り切れる筈なのですが、、、




