2026年3月14日土曜日

天国行きの最前列のチケットを手に入れました

 リラ円にして約5銭程今週は上げただけで、3月の2週間でスワップ24換算で約200万通貨の増量に成功しました。

増量のきっかけになったのが、セントラル短資FXの存在で、折しも私の増量中に意欲をかりたてるスワップ「31」→「32」→「35」と、セントラル短資FXは太っ腹なスワップを提供してくれたおかげで、今までのSBI FX トレードを完全に浮気する羽目になりました(笑)。

そもそもセントラル短資に目が向いてなかったのは、スワップ振替が昨年の11月まで出来なかったことに尽きます。昨年の11月22日からスワップ振替が可能となり、この高スワップ率の提供は、私を完全に虜にしてしまいました。

今やセントラル短資FXの完全な宣伝マンです(笑)。

たった5銭のリラ円の上昇で維持率を増やしながらも「589万通貨相当」というところまで増やせるということは、単純に計算して、ヨコヨコでも1か月120~150万通貨増やせるのに加えて、リラ円3.65円で800万通貨、リラ円3.70円で1,000万通貨に増やせることになり、時間の経過とリラ円の上昇は足し算の計算が成り立ちますから、2~3か月後には1,000万通貨達成の可能性が高まりつつあります。

従って目標設定を大幅に増量して、2,000~2,500万通貨相当までは休みなく投資し続けます。


今年の10月までに2,500万通貨/月収160万円位ですね!

これが為替がヨコヨコで推移するだけで実現できるのだから、FXは止められません。

はい下落したことのことはここには書いていませんが、3.5以下になっても SBI FX トレードは買値平均が3.49で大幅なスワップ利益も乗っていますから、さらなる増量が狙えます! 


2026年3月12日木曜日

ドル円160円を超えたら介入またはレートチェック警戒

 ドル円が159円台なので増やせるところまで増やしてしまいました。


維持率は全てのサイトで格闘していた時よりも30%位は上で取引しているので大丈夫なのですが、そろそろドル円の高値なので日銀の介入時期を待っている段階です。
ドルリラやユーロリラを減らさないのはそのためで、介入時はリラ円は10銭近く下がることが予想されますが、ドルリラやユーロリラはほぼ無風になると考えています。
その際は、買値平均が3.49のSBI FXトレードの17万通貨を利確して、セントラル短資FXで買い増しを行う予定です。予想では25~30万通貨の買い増しを行えるでしょう。

介入無しでヨコヨコまたは上昇で推移した場合には、来月の目標は700万通貨です。3月の第1、第2週の約2週間で140万通貨位を持ち出し資金無しで増やせた実績がありますので、700万通貨は充分に実現可能範囲。

そこからは少し手を緩めても、3か月以内に1,000万通貨は楽勝と想われます。

1,000万通貨ではなく目標を月収100万円とすると1,400万通貨以上は必要になりますので、秋までには1,400万通貨を目標にします。



2026年3月10日火曜日

らくらく積立を止めて全額出金しました

 外為どっとコムのキャンペーンのスワップポイントで仕方なく積み上げた「らくらく積立」の2.6万通貨を全部処分して出金処理しました。

レバレッジ3倍というのは保証金が高くて本当に意味がないです。32,000円で2.6万通貨しか買えないわけですから、毎日70円のスワップを貰っても全くおいしくありません。

FXならば3万円あれば10万通貨は買えるので、明日の着金したらセントラルに入金して10万通貨の買い越しをしようと想います。

その前に少し入金して既にセントラルで60万通貨まで増やしましたので、スワップ24換算ですとちょうど500万通貨達成ということになりました。この位になってくると少しくらい下落しても損切額よりスワップ益が上回るケースがほとんどなので、全く負ける気がしません。

今の時点で、これからトルコリラが回復する起点のポイントなのかも知れないというのもあり、全力で買い進めています。



2026年3月8日日曜日

スワップ換算式は直そうかな

 基本的に今までトルコリラ円のスワップ「24」を中心に考えていましたが、セン短に引っ越しが完了すれば、「31」で計算すべきですよね。金曜日はトルコの翌日物の金利が上がっているせいで、ドルリラ、ユーロリラのスワップもかなり上がっていました。

ドルリラは「84」で保証金はリラ円の「3倍」ですから、「28」相当ですね。従って、外為どっとコムや SBI FX より良くて、セン短より少ないというとになります。ユーロリラは「114.4」と良いですが、保証金は「3.2倍」なので、スワップはリラ円換算で「35」位になるので稼ぎ頭ですね。

で最新のスワップ換算で24を適用すると486万通貨相当ということになりますが、「31」で計算すると「376万通貨相当」ということになります(笑)。

結局どうでもいいんですが、今まで「24」で計算していたので、これからも「24」で計算します。

SBI FX トレードの3.49661が買値平均の残りの117万通貨の取り扱いにずっと悩んでいて、全時間維持率50%損切りという超強いルールがあるから残しておきたいのはヤマヤマなのですが、セン短とのスワップで25%以上の違いが出ているので、目先の利益を追うならば、全部セン短に移動した方がスワップは多くなるし、セン短での資金余裕は出来るかなとは想います。

どちらにしてもいっぺんには移動せず、今月末までに100万通貨まで減らすかも知れませんが、その時の為替の動きで下がっていたら維持する方向でも考えます。上がっていたら全部売ですね。

またセン短で毎日4万通貨買おうと想ったら、10,000円の入金は必要になるので、SBI FX からではなく、外為どっとコムのスワップ合計7,300円とセン短のスワップの1,450円を足して8,800円位の中で3.5万通貨位を毎日買うというのが今のメイン路線です。

どちらにしても今月末までには500万通貨相当(スワップ24での計算)になる筈ですので、そこからまた振り出しに戻って考えたいと想います。

SBI FX は今月末まで様子見ですね。

スワップ利益を3サイトでどうやって転がしていくかの考察

 現在の459万通貨から発生する毎日のスワップを使ってさらに買い越していくための資金移動計画です。

上から説明します。

外為どっとコムの「らくらく積立」は、ヨコヨコでも60~70円、上昇基調ですと毎日100円ずつ位の利益が出ていますので、「らくらく積立」の中で100円で買えるだけのリラ円を買っていきます。

セントラル短資FXは47万通貨になって投資率100%ならば毎日1万通貨の買い越しが出来ますが、それだと維持率が下がっていってしまうので、下がってしまう維持率を補填する方法を最後に説明します。基本毎日買う方向で検討中。

外為どっとコムのドルリラの売り22千通貨とユーロリラの売り48千通貨から生み出されるスワップを上のセントラル短資FXで1万通貨買った時の維持率の低下の穴埋めに使用します。

SBI FX トレードの買値平均3.4961の「神ポジション」は毎日2,800円の利益を生み出しますが、1,440円の保証金に対して24のスワップというのはもう本当に持っていても意味がないので、全額セントラル短資FXに毎日投入することで、セントラル短資FXで33%の投資率で月に30万通貨買えることが出来ますね。さらに外為どっとコムのスワップ合計約7,500円を投入すれば、そこでも3万通貨は買えますので、毎日セントラル短資FXで4万通貨を33%以下の投資率で買えるようになるということです。

でも実際にはドルリラの上昇が未だに止まっていませんので、外為どっとコムからの出金は出来るかどうかは今の時点では不明です。つまりセントラル短資FXで月に30万通貨は増やせるのはほぼ100%なのですが、120万通貨増やせる確率は50%以下ということにしておきましょう。

それでももしドルリラが反転したらの場合ですが、1,000万通貨までの達成スケジュールの最短スケジュールを計算しました。

ということで、今年の7月ですね。

実際にはセントラル短資FXで毎月100万通貨増えていくだけで、9万円以上のスワップがさらに積まれていきますから、そこから再投資していくとしたら投資率26%の投資率でも120万通貨+20万通貨の140万通貨の積み増しが出来てる可能性も秘めています。

p.s.追加で、セントラル短資の積み上げ分を再投資した場合120万通貨+20万通貨を累積した場合の表です。トルコリラがヨコヨコ以上の推移をするだけで、これが実現できるのだから、もしかして可能性は50%位に高くなっているのかも?



今日の話の実現確率は20パーセント以下位の夢の話なので(笑)、まあ資金移動の仕方ということでご理解くださいませ。


2026年3月7日土曜日

スワップ31のセントラル短資FXに22万通貨引っ越しました

 SBI FX トレードの高値27万通貨を利確し、セントラル短資FXに利確分の資金を移動して22万通貨買い越しました。

上が引っ越し後

こちらが引っ越し前

ロット数は減らしているのに、SBI FX トレードのスワップ24と比べてスワップ31のセントラル短資FXはスワップの還元率が高いので総数のロット数は減らしていても、スワップ換算のロット数(月30日分スワップ合計金額÷24)で計算すると、459万通貨と1万通貨増えた形になりました。なんのためにしているのかと云うと、これはSBI FX トレードも、セントラル短資FXも維持率を両方高めた上にスワップ換算のロット数が増えたことになるという一石二鳥のために引っ越しをしました。もちろん維持率そのままだともうちょっと買い越せるのですが、今回は敢えて1万通貨増しのところで止めておきました。

SBI FX トレードはスワップ振替が出来ないから資産を貯めていくことに限定していきます。117万通貨のリラ円でも1日1万通貨は買い越していけるので、100日経過後にはもう一度同じことをしてセントラル短資FXに上積み分だけを引っ越せていけば安心ですね。ちなみに現在残したのは、3.4台のロットばかりですので、ここまで下がることはこれから想定していないから、非常に確度が高く安心に増やしていけるポジションです。

買値平均は実に3.4961で117万通貨の神ポジション≒無限高利率銀行になったわけです。


SBI FX トレードと外為どっとコム、そしてセントラル短資FXとそれぞれ異なったポリシーで運用していますので、一挙に3サイトで大負けすることは今後無いと想われます。ちゃんと近い将来の日銀による介入対策で外為どっとコムはリラ円の持ち玉はひとつもなく、介入時にほとんど影響しないドルリラとユーロリラだけですし、SBI FX トレードはかなりの神ポジションですし、セントラル短資FXにはいつでも入金が出来るようにこのふたつのサイトからの出金の用意はあります。

さてさて459万通貨と想定の2か月以上早いペースでロットが増えてきました。ここから先はあまり頑張らずにヨコヨコと下値に動いた時だけ買い越すとして、毎日スワップを貯めながら月収34万円を大切に貯めていきます。

2026年3月5日木曜日

412万通貨相当から最短で1,000万通貨に増やすプラン

 現在412万通貨相当となりました。すべてのロットがプラス益のポジションで、投資成績は100点です。

結局まだセントラル短資FXには移行出来ていなくて、11万通貨だけポチポチ買っています。資金移動のタイムラグでどうしてもエイやのタイミングではベストポジションを取れないので、SBI FXはそのまま増やしています。この絵のような状態が数日続いたら、余裕をもってセントラル短資に資金を移動できるのですが、なかなかそういう時間は訪れません。

左のグラフは外為どっとコムののドルリラとユーロリラですが、これらが巨額なスワップを生み出してくれているので、スワップ振替が出来るため、これからは資金はこちらから出金してセントラル短資の方に入れていくことになります。右のSBI FXからのポジション決済→セントラル短資の資金移動は、ポジション値から1万通貨の保証金が浮く位の上昇があってからにしたいと想います。そうすれば、1万通貨決済して、セントラル短資で2万通貨買えるようになりますからね。

いずれにしても32万円の月収を生み出すポジションは、毎日2~3万通貨ずつ買い越していっても維持率が下がらないスワップ収入となりますので、1か月で50~60万通貨の増量が見込めます。4月か5月位には500万通貨の突破を目指し、そこから約6か月以内で1,000万通貨を目指します。完全なフリーズはそこからになります。