2026年2月14日土曜日

FX会社3社比較その2

 さて外為どっとコムとSBI FX トレード、そしてセントラル短資FXの比較の第二弾ですが、昨日の終値を比較してみます。

外為どっとコム・・・スプレッド1.7   3.50 (L値)

SBI FXトレード・・・スプレッド1.58  3.4984 (L値)

セントラル短資FX・・スプレッド0.8   3.50 (L値)

たった一日の比較ですが、このスプレッド面ではやはりクロージングでも0.8を維持しているセントラル短資FXは大評価できますね。全然ダメなのが SBI FX トレードで、他が3.50を示しているのにラストがぐらぐら動いて、3.4984ということで、いじめ的な動き。

外為どっとコムは以前よりラスト1時間の動きは落ち着いてましになっていて、1.7のスプレッドのままで、セントラル短資FXと同じ値です。

SBI FX トレードからセントラル短資FXの引っ越しに際しては、なるぺくSBI FX トレードが高く表示している時に売って、セントラル短資FXが安く表示している時に買うということが出来れば、ほぼ損失なく移行できるといったもの。

保証金は

●外為どっとコムは2,000円

●SBI FXトレードは.、1,397円

●セントラル短資FXは、1,396円

スワップは、直前は0だったので単純比較はできませんが、

●外為どっとコムは、24~25

●SBI FXトレードは、24~25

●セントラル短資FXは、25

ということで、セントラル短資FXに移らない理由はないところまできています。

月曜日にしっかりウオッチしながら引っ越しのタイミングを探します。