イランとアメリカの一時停戦発表でドル安に動いています。ドルリラは助かった感じですが、ユーロリラがいかんことになっていますね。まあトルコにとっても良い話なので、これから少し値を戻していくでしょう。
下値の押し目買いが出来ていますので、まあ大丈夫でしょう。
トルコリラは地獄から天国へ!トルコリラでスワップ天国を実現中! 2025年は200~400万通貨。26年には1,000万通貨、最終目標は3,000万通貨、月収250万円を目指します。 トライザーキーパー!
イランとアメリカの一時停戦発表でドル安に動いています。ドルリラは助かった感じですが、ユーロリラがいかんことになっていますね。まあトルコにとっても良い話なので、これから少し値を戻していくでしょう。
下値の押し目買いが出来ていますので、まあ大丈夫でしょう。
もう最初の目標1,000万通貨の半分以上ですし、月収100万円の半分なので、今月は維持率を高めることに集中します。基本的に買い増しするのは現在よりリラ円が下がっていたら買う(買える)ようにすることで、将来のベストポジションを引き続き探っていく感じです。
いつも考えることですがFXを計画通りに出来ている人って少ないと想うんです。ましてや私のように計画表作って買い進めている人もほとんどいない。ほとんどの皆さんが行き当たりばったりの投資なのに、私は計画通りに進めています。
月初の計画で650万通貨目標の表を出していたと想うのですが、本日650万通貨相当達成しました。来月と再来月は今よりも投資のペースは緩めながらも、順調にいけば5月には1,000万通貨、6月には月収100万円達成の見込みです。
なんのことはない、毎日入ってくるスワップの半分を再投資しているだけの話です。
中-高レバで闘って成功する方法こそがまさにロットマトリクス方式の中核部分の話。
みなさんも考えてみてください。ポジションが全部評価額がマイナスだったら、大幅下落して損切した時に資産は大幅マイナスになりますよね。
損切しても資産がマイナスにならない方法なんてないと皆さんお思いでしょうが、実はあるんです。それがロットマトリクス方式です。
ポジションが全部史上最安値付近で、維持率がハイレバだったとします。
100%を割ってしまう値が、自分のポジションより高値だったら、そのポジションを損切した時には資産がプラスで維持率を上げることが出来ます。
買値平均を下げることは損か得か分からないという方は、上の説明で史上最安値のポジションだったら得だって分かりますよね?
つまりロットマトリクス方式で史上最安値付近にポジションをまとめていれば、ハイレバでチャレンジしても怖くないんです。なぜなら下落した時に資産が増えるから、ロットは減りますが。。。
まあ私はそうやってずっとロットマトリクス方式を実践してきているので、もしこれで史上最安値を更新しないようになった時点で、天国のはじまりとなります。
来週の月曜日はドル円がどの位置からスタートするかちょっと読めないですね。
もしリラ円が再び下落しようものならば、次の下落でSBI FX トレードの買値平均:3.495の70万通貨を利確しながら、セントラル短資で買い増しをしていきたいと想っています。
具体的なターゲットは、
イランが日本船籍のホルムズ海峡の通過を許可するようなので、来週は日本の株式市場は爆上げが予想されます。またアメリカは今までの攻撃で成果をあげたので、少し攻撃力を弱めると言っているようなので、パニックも少し沈静化するのではないかと考えています。
さて、最新のスワップで計画を再度整理しています。
今週は維持率をどのサイトでも減らしてしまいましたが、維持率の回復させ方は3通りあります。
・建て玉数を減らす
・入金する
この2つ以外の方法で、私が言いたいのは次の方法
・フリーズさせる
フリーズというのは「何もしない」ということです。
時間の経過と共に、日をめくる度に維持率が1~2%ずつ増えていきます。(為替の値が前日と一緒の場合)
下値に寄せると損をするというのは、売値と買値で、元の建て玉分と新規の建て玉分でスプレッド分の2倍は損しているというのは一時的な話で、実際には建て玉数を同じで保てれば、このフリーズによって数日でこのスプレッドの2倍分の損失は解消させることが出来ます。
さらにメリットとしては、
・上昇時の評価益が増す
・さらに下値で買いなおす時の損失が最小限にできる
というふたつのメリットがあります。
短視眼的な見方でしかFXが出来ない方は、一時的な損失を発生させない代わりに、大きく下げた時の損失が大きくなっている筈です。
今週の下落で、建て玉数が増えた人ならば、これが分かっているということになると想います。
全力と云っても SBi FX トレードの47万通貨を利確して40万通貨位をセン短で買い増しただけですが、スワップ率の差で今回の下落で3万通貨相当位を増やしています。
セン短のトレードツールはとても使い易くて割と高機能です。表示も他社よりも圧倒的に綺麗ですね。ポジションラインはまだまだ自分の甘さを露呈しています。前回上昇時に全然買い越せていないため、まだ3.585が買値平均です。やっと先ほど買値平均を現在値が上回りました。
下値にポジションを置き換えるのが無意味と云っている方は、その場限りの損得勘定で云っているのだと想いますが、私のロットマトリクス方式では評価損の建て玉はゴミ扱いですので、常に下値に寄せる習慣をつけています。
詳しい説明は避けますが、FXはその場の損得計算ではなく、ばねのように下に伸びたり上に跳ねたりしていることと、時間的側面で、スプレッドの損はばねの法則を掛け算すると、ほんの2~3日で取り戻せる分の損しか一時的に発生しません。
また予想外の暴落時に、ロスカットの損金を最小限に減らしてリカバリーするための予備措置という側面もあります。
まあ一時的な損得でしかFXを理解していない方には絶対に分からない理論だと想いますが、いつかロットマトリクス方式が最善策であると認めざる負えない時期がくることでしょう。
スワップ生活を目指すならば、絶対にスワップ振替が出来るサイトでないと今後付き合うことが出来ないことが判明しております。
お宝となった安値のポジションを一生キープして、スワップ振替をして生活費に充てることこそがまさにFXの醍醐味で、一攫千金狙いの方はそのうち大損して居なくなります。
現在SBI FXトレードのポジションは3.495台と完全にお宝ポジションですが、いかんせんスワップ振替が出来ません。最初Aiに訊くなどして出来ると勘違いしていたんですが、それは間違いでした。
さらにスワップ量も、セントラル短資が30以上のスワップなのに対して、外為どっとコムもSBI FXトレードも24~25と大変に少なく付き合いきれません。
SBI FXトレードは唯一の利点が全時間50%でロスカットというルールなので、安値トライにはとても有利に働いていましたが、保証金を2倍積めば100%でロスカットのサイトと同じです。
つまり今後の展開としては、なるべく多くの資金をセントラル短資FXに投入して負けない地盤を構築することです。
は3月16日からセントラル短資FXではメキシコペソや南アフリカランドのキャンペーンが始まりましたが、私は決してそのキャンペーンには乗りません(笑)。理由は簡単で、今が買い時ではないからです。
買い時なのはトルコリラ円一択で、ここに集中すべきと想います。
細かい話なので退屈する方は読み飛ばしてください。リスクを最小限に来月以降27%以下の投資率で、セン短全振りで買い進めるための最大数のシミュレーションです。
今月末までの計画は「3万通貨ずつセン短で買い進める」というシナリオです。
私の投資方針の重要な点をまとめました。皆さんのお役に立てれば。
1.投資は計画を立てる
目的・金額・期限の目標・将来のビジョンを含めた投資の全体計画を最初に立てます。行き当たりばったりや適当に始めている方がどうも多いような気がします。
2.自分のルールを持つ
いくらまで投資するか、いつ損切をするか等、自分のルールを決めたら必ず守りましょう。うまくいっている時は羽目を外してもいいですが、負け続けている時は必ず守ります。負けた時の言い訳で、ルールを守れなかったとという言葉を使っている方が多いように想います。
3.信念をもったら粘り強くやり切る
今まさに私の状態がこれです。ロットマトリクス方式を生み出して、現在も半分以上のロットは常に史上最高値・史上最安値の壁際にロットを固めています。史上最安値でリラを持てば絶対勝てるという信念から導き出した私のルールです。
4.チャンスの時は最大限投資し、安定したら最小限の投資率に
これからの私の方針です。今月は2週間で200万通貨増やしましたが、残りまだ2週間あります。ロットの伸び数に対する投資率は46%に現在なっていますが、たぶん月末までに50%を超えるでしょう。これはリラ円で言うならば5銭以上上昇したからです。たったの5銭の動きを的確に捉えて、瞬間に買切る勇気も必要です。
具体例はこの図です。
来月からは34%以下になっています。そして2~3年後には10%を切る投資率で運用します。青と緑のリラの最安値で固めているポジションがある限りは、リラの再度の下落に対応できますが、これらをセン短に寄せた時には、もう代替え用のポジションがありませんので、その時には数パーセントの投資率に下げるということです。
何はともあれ、この2週間の投資の点数は100点満点以上の投資ができました。残り2周であと50万通貨位は上乗せできるように頑張ります。
リラ円にして約5銭程今週は上げただけで、3月の2週間でスワップ24換算で約200万通貨の増量に成功しました。
増量のきっかけになったのが、セントラル短資FXの存在で、折しも私の増量中に意欲をかりたてるスワップ「31」→「32」→「35」と、セントラル短資FXは太っ腹なスワップを提供してくれたおかげで、今までのSBI FX トレードを完全に浮気する羽目になりました(笑)。
そもそもセントラル短資に目が向いてなかったのは、スワップ振替が昨年の11月まで出来なかったことに尽きます。昨年の11月22日からスワップ振替が可能となり、この高スワップ率の提供は、私を完全に虜にしてしまいました。
今やセントラル短資FXの完全な宣伝マンです(笑)。
たった5銭のリラ円の上昇で維持率を増やしながらも「589万通貨相当」というところまで増やせるということは、単純に計算して、ヨコヨコでも1か月120~150万通貨増やせるのに加えて、リラ円3.65円で800万通貨、リラ円3.70円で1,000万通貨に増やせることになり、時間の経過とリラ円の上昇は足し算の計算が成り立ちますから、2~3か月後には1,000万通貨達成の可能性が高まりつつあります。
従って目標設定を大幅に増量して、2,000~2,500万通貨相当までは休みなく投資し続けます。
これが為替がヨコヨコで推移するだけで実現できるのだから、FXは止められません。
はい下落したことのことはここには書いていませんが、3.5以下になっても SBI FX トレードは買値平均が3.49で大幅なスワップ利益も乗っていますから、さらなる増量が狙えます!
ドル円が159円台なので増やせるところまで増やしてしまいました。
外為どっとコムのキャンペーンのスワップポイントで仕方なく積み上げた「らくらく積立」の2.6万通貨を全部処分して出金処理しました。
レバレッジ3倍というのは保証金が高くて本当に意味がないです。32,000円で2.6万通貨しか買えないわけですから、毎日70円のスワップを貰っても全くおいしくありません。
FXならば3万円あれば10万通貨は買えるので、明日の着金したらセントラルに入金して10万通貨の買い越しをしようと想います。
その前に少し入金して既にセントラルで60万通貨まで増やしましたので、スワップ24換算ですとちょうど500万通貨達成ということになりました。この位になってくると少しくらい下落しても損切額よりスワップ益が上回るケースがほとんどなので、全く負ける気がしません。
今の時点で、これからトルコリラが回復する起点のポイントなのかも知れないというのもあり、全力で買い進めています。
基本的に今までトルコリラ円のスワップ「24」を中心に考えていましたが、セン短に引っ越しが完了すれば、「31」で計算すべきですよね。金曜日はトルコの翌日物の金利が上がっているせいで、ドルリラ、ユーロリラのスワップもかなり上がっていました。
ドルリラは「84」で保証金はリラ円の「3倍」ですから、「28」相当ですね。従って、外為どっとコムや SBI FX より良くて、セン短より少ないというとになります。ユーロリラは「114.4」と良いですが、保証金は「3.2倍」なので、スワップはリラ円換算で「35」位になるので稼ぎ頭ですね。
で最新のスワップ換算で24を適用すると486万通貨相当ということになりますが、「31」で計算すると「376万通貨相当」ということになります(笑)。
結局どうでもいいんですが、今まで「24」で計算していたので、これからも「24」で計算します。
SBI FX トレードの3.49661が買値平均の残りの117万通貨の取り扱いにずっと悩んでいて、全時間維持率50%損切りという超強いルールがあるから残しておきたいのはヤマヤマなのですが、セン短とのスワップで25%以上の違いが出ているので、目先の利益を追うならば、全部セン短に移動した方がスワップは多くなるし、セン短での資金余裕は出来るかなとは想います。
どちらにしてもいっぺんには移動せず、今月末までに100万通貨まで減らすかも知れませんが、その時の為替の動きで下がっていたら維持する方向でも考えます。上がっていたら全部売ですね。
またセン短で毎日4万通貨買おうと想ったら、10,000円の入金は必要になるので、SBI FX からではなく、外為どっとコムのスワップ合計7,300円とセン短のスワップの1,450円を足して8,800円位の中で3.5万通貨位を毎日買うというのが今のメイン路線です。
どちらにしても今月末までには500万通貨相当(スワップ24での計算)になる筈ですので、そこからまた振り出しに戻って考えたいと想います。
SBI FX は今月末まで様子見ですね。
現在の459万通貨から発生する毎日のスワップを使ってさらに買い越していくための資金移動計画です。
上から説明します。
外為どっとコムの「らくらく積立」は、ヨコヨコでも60~70円、上昇基調ですと毎日100円ずつ位の利益が出ていますので、「らくらく積立」の中で100円で買えるだけのリラ円を買っていきます。
セントラル短資FXは47万通貨になって投資率100%ならば毎日1万通貨の買い越しが出来ますが、それだと維持率が下がっていってしまうので、下がってしまう維持率を補填する方法を最後に説明します。基本毎日買う方向で検討中。
外為どっとコムのドルリラの売り22千通貨とユーロリラの売り48千通貨から生み出されるスワップを上のセントラル短資FXで1万通貨買った時の維持率の低下の穴埋めに使用します。
SBI FX トレードの買値平均3.4961の「神ポジション」は毎日2,800円の利益を生み出しますが、1,440円の保証金に対して24のスワップというのはもう本当に持っていても意味がないので、全額セントラル短資FXに毎日投入することで、セントラル短資FXで33%の投資率で月に30万通貨買えることが出来ますね。さらに外為どっとコムのスワップ合計約7,500円を投入すれば、そこでも3万通貨は買えますので、毎日セントラル短資FXで4万通貨を33%以下の投資率で買えるようになるということです。
でも実際にはドルリラの上昇が未だに止まっていませんので、外為どっとコムからの出金は出来るかどうかは今の時点では不明です。つまりセントラル短資FXで月に30万通貨は増やせるのはほぼ100%なのですが、120万通貨増やせる確率は50%以下ということにしておきましょう。
それでももしドルリラが反転したらの場合ですが、1,000万通貨までの達成スケジュールの最短スケジュールを計算しました。
ということで、今年の7月ですね。
実際にはセントラル短資FXで毎月100万通貨増えていくだけで、9万円以上のスワップがさらに積まれていきますから、そこから再投資していくとしたら投資率26%の投資率でも120万通貨+20万通貨の140万通貨の積み増しが出来てる可能性も秘めています。
p.s.追加で、セントラル短資の積み上げ分を再投資した場合120万通貨+20万通貨を累積した場合の表です。トルコリラがヨコヨコ以上の推移をするだけで、これが実現できるのだから、もしかして可能性は50%位に高くなっているのかも?
今日の話の実現確率は20パーセント以下位の夢の話なので(笑)、まあ資金移動の仕方ということでご理解くださいませ。
SBI FX トレードの高値27万通貨を利確し、セントラル短資FXに利確分の資金を移動して22万通貨買い越しました。
上が引っ越し後
こちらが引っ越し前現在412万通貨相当となりました。すべてのロットがプラス益のポジションで、投資成績は100点です。
結局まだセントラル短資FXには移行出来ていなくて、11万通貨だけポチポチ買っています。資金移動のタイムラグでどうしてもエイやのタイミングではベストポジションを取れないので、SBI FXはそのまま増やしています。この絵のような状態が数日続いたら、余裕をもってセントラル短資に資金を移動できるのですが、なかなかそういう時間は訪れません。
左のグラフは外為どっとコムののドルリラとユーロリラですが、これらが巨額なスワップを生み出してくれているので、スワップ振替が出来るため、これからは資金はこちらから出金してセントラル短資の方に入れていくことになります。右のSBI FXからのポジション決済→セントラル短資の資金移動は、ポジション値から1万通貨の保証金が浮く位の上昇があってからにしたいと想います。そうすれば、1万通貨決済して、セントラル短資で2万通貨買えるようになりますからね。
いずれにしても32万円の月収を生み出すポジションは、毎日2~3万通貨ずつ買い越していっても維持率が下がらないスワップ収入となりますので、1か月で50~60万通貨の増量が見込めます。4月か5月位には500万通貨の突破を目指し、そこから約6か月以内で1,000万通貨を目指します。完全なフリーズはそこからになります。
イランとアメリカの協議で核軍縮が合意されて中東地域の脅威が縮小するならば、トルコリラは割と素直に上げてくるかなと期待をしています。
いきなり上げなくても、とりあえず今よりも下がらないという推移が私にとっては理想で、毎月のスワップ益28万円で安全な維持率を確保しながら増やせるだけ増やすというのが今後の運営方針となります。
だいたい現在は計算でトルコリラのスワップ24で換算すると365~367万通貨相当のスワップ益で、名目上で9,000円位毎月入ってくる計算なので、その中で安全に増やせるだけだと、月に50万通貨が大体の目安になります。
今月は350万通貨予定でしたから、それは10万通貨以上多く持ってクリアできたので、来月は400万通貨を目標とします。ヨコヨコならそれ以上、ドルリラがさらに悪化するなら400以下。全通貨が大幅に悪化ならば少しずつ減らすというスタンスです。
まあなんとかなるでしょう。
外為どっとコムから初めてスワップポイント増量キャンペーンとして、本日5万5千ポイント頂きました。
この増量キャンペーンで提供されるスワップポイントは、そのまま出金も出来なければFXにも投入できません。投資先は同社の「らくらく積立」のみとなっています。
正式な数字は間違っているかも知れませんが、「らくらく積立」の特徴は
スプレッドは常時「10」開いています。
維持率30%で強制ロスカット
レバレッジは3倍
保証金はFXの約6倍
というもので、5万5千ポイント頂いても、4万通貨位しか買えませんでした。
スプレッド10でもったいないと想いつつも、その後2万通貨を決済して、改めて5千通貨買いました。これには理由があって、どういうわけかスワップポイント4千ポイント分はどうしてもそれを使い切ることが出来なかったので、一度決済して現金と共にポイントを使用したら、残りのポイントは119ポイントになりました。
今はリラ円にして25,094通貨を維持率99%です。決済した後は出金できるので、2万5千円位を出金してFX口座に入れました。スプレッドで失ったのは5千円位です。
今はFXに換算すると、30%に対する99%の現在の維持率ですから、2.5万通貨を維持率約300%で保有しているのと等しくなります。厳密にはスプレッド10ですので、45日間で貯まるスワップでほぽ一緒になります。
いちがいに悪者扱いにしてもしょうがないので、維持率の面はとても良いシステムだと想います。あともう一点良いと想うのは、FX口座とらくらく積立口座の決済後の現金は、リアルタイムでFX口座とやりとり出来るので、ある意味45日寝かした後は、利率の良い銀行とほぼ等しくなる感じです。
45日間だけ無利子、決済後マイナス勘定という点をクリアできれば、すぐに使わない資金は「らくらく積立」で運用していても良いかも知れません。
もちろん私のトレード姿勢では、FX口座に入金して負けない維持率にしておいた方が良いのですが、ある意味もっと負けずらい「らくらく積立」で1/6のロットで運用していても良いのかも知れません。
いずれにしても来月も外為どっとコムは60%増量キャンペーンをスタートしますが、それは数字をそのまま受け取るのではなく、実際には1/6位しか旨味はありません。
それでもないよりはマシですが、10万円純増で入金しなければならない上、ポジションを持ち直さないと提供されないポイントなので、ギリギリを追いかけている私には結構ムダな規則で、やはりちょっとこのキャンペーンには乗れないかなと想います。
ポジションチェンジがなく、もし2か月過ごすことが出来たならば、SBI FX トレードとセントラル短資FXのリラ円の保証金をベースに考えると、例えば SBI FX トレードでは、リラ円の保証金は、大体1440円位だとして、毎日貯まるスワップは1万通貨あたり24円。つまり60日(2か月)放置出来たならば、もう1万通貨増やすだけの保証金がスワップ利益だけで手に入るという計算になります。
実際にそうなることはほとんどないのですが、私が常に下値にロットを揃える「ロットマトリクス方式」編み出したのは、その理論を具現化するために、下値にまとまっていれば、買い直すこともなくなるだろうというアイデアからです。
下値にまとまっていれば、スワップに加えて評価益もプラスされるため、上の理論の実現が可能ではないかというアイデアです。
いずれにしても、実践を通じてのテスト投資を継続しているだけのことで、だめだったら、もう少し時間をかけて色々なやり方を模索していきます。
10万通貨ばかりチャレンジで増やしてみました。3.4台は当分ないような気もしてきたので、まあ落ちたら落ちたで、損切しながらまたフリーズです。
税金を払うために数万円出金しています。まだ少し足りないので、もう数万円出金するので、本当はチャレンジしてる場合ではないのですが、下がった時は買いなので、機会を失うリスクの方が大きいという判断からです。まあ損切りされなければどうにでもなるポジションとなりつつあるので、天国が近くなったり遠くなったり、目的地に着くまでのロングドライブだと想って、立ち寄り地点を増やすだけです。
この位の精神でやらないとやってられないですね(笑)。
最新のスワップで計算しなおしたら、358万通貨相当でした。約日収9,000円ですね。大切にしていきたいです。
p.s.たった今 SBI FX に前月分のキャンペーンの入金がありました。一挙に10%位維持率が上がって良かったです。
今週のような動きならば難なく増やしていけることがわかったので、結局今後のリラの下値というより、本当の最安値がどこなのか?だけを考えれば良いだけの取引になりました。
SBI FX トレードは、117万通貨固定としているのは、今の下値予想を1か月以内に3.45と想定しているからです。逆に1か月間今週の水準で推移する場合には、3.45はクリアできてしまうので、その時の水準からもう一度史上最安値はどこなのか?というのを考えたいと想います。
外為どっとコムからは毎日出金していますが、それでもかなり増やしています。今週は12万通貨相当分は外為どっとコムで増やしていて、残りは新しく始めたセントラル短資FXで増やしています。
セントラル短資は最初からローレバでやっているので、常に3.45の水準は考えながらやっています。
もう2月の予定だった350万通貨相当に達してしまったので、今月末までは調整期間として、最適なポジションを目指すだけにしたいと想います。
プロフの欄にXへのリンクも表示していますが、最近はXに私の直近の方針やTIPSも書いています。以下最近の記事からのまとめ
某社の未来予想チャートによると、1か月以内に3.4以下に落ちる確率は100%です。これは過去20年間でずっと下がり続けてきたリラ円の動きを参照しているので当たり前で、これを信じていたら誰もリラ円などロングしなくなります。(汗)
SBI FXトレードの維持率50%ルールは、ポジション永遠保持者は実はとても有利な制度で、外為どっとコムのらくらく積立の30%ルールに次いで、FXなのに50%まで損切りされないというのは、フラッシュクラッシュ対応としては十分なので、よく考えて維持しながらセン短のロットを増やす方法も模索します。
リラ円とユーロリラは隅っこに寄せたけど、どうしてもドルリラだけが元気にすくすくと天井を突き破ってます。これでドルリラの天井が取れれば、オセロの3つの角を獲得したことになり、確実に天国と呼べるんですが。。。
SBIからいっぺんにセン短に引越すのではなく、数ヶ月に分散して、徐々に引越しすることで、スワップも上乗せされるから、現在のロット数の倍増を目指しつつながら引越がリスク回避になりそうです。
高くなったリラ円の持ち玉は凍結。勝負はドルリラの天井の玉取りのみ。キャンペーンで27スワップ位のSBI FXのリラ円は継続。3.4円台に下落時に下値寄せ。3.5台継続ならば徐々にセン短に移行し27のスワップを獲得。動向により全方位にやることが決まってることが重要。行き当たりばったりはダメ。
気が付けば SBI FX トレードのスプレッドが他社を圧倒する程広くて、このままでは決済する度に損をしてしまうので、スプレッドが大体0.8~1.3位のセントラル短資FXに引っ越しをしていきます。
引っ越しをするにあたり、セントラル短資FXの損切りルールは外為どっとコムと同じクロージング1時間前には100%ルールがあるので、SBI FX トレードよりかは無理が効かないので、ややローレバで買い進んでいくことにします。
目安は5.000円で2万通貨が最大くらい。3,000円で1万通貨ならば200%位なので、大体その2つを目安にしていて今の段階では大丈夫なのではないかなと想います。
これは目安ですが、外為どっとコムの毎日のスワップ益は3,000円を確実に越えているので、外為どっとコムの収益を少しずつセン短に移動して買い進んでいくことにします。たぶんこの表よりも多く買い進めていけるかと想われます。
さて外為どっとコムとSBI FX トレード、そしてセントラル短資FXの比較の第二弾ですが、昨日の終値を比較してみます。
外為どっとコム・・・スプレッド1.7 3.50 (L値)
SBI FXトレード・・・スプレッド1.58 3.4984 (L値)
セントラル短資FX・・スプレッド0.8 3.50 (L値)
たった一日の比較ですが、このスプレッド面ではやはりクロージングでも0.8を維持しているセントラル短資FXは大評価できますね。全然ダメなのが SBI FX トレードで、他が3.50を示しているのにラストがぐらぐら動いて、3.4984ということで、いじめ的な動き。
外為どっとコムは以前よりラスト1時間の動きは落ち着いてましになっていて、1.7のスプレッドのままで、セントラル短資FXと同じ値です。
SBI FX トレードからセントラル短資FXの引っ越しに際しては、なるぺくSBI FX トレードが高く表示している時に売って、セントラル短資FXが安く表示している時に買うということが出来れば、ほぼ損失なく移行できるといったもの。
保証金は
●外為どっとコムは2,000円
●SBI FXトレードは.、1,397円
●セントラル短資FXは、1,396円
スワップは、直前は0だったので単純比較はできませんが、
●外為どっとコムは、24~25
●SBI FXトレードは、24~25
●セントラル短資FXは、25
ということで、セントラル短資FXに移らない理由はないところまできています。
月曜日にしっかりウオッチしながら引っ越しのタイミングを探します。
天国というのは何もしないでも幸せでいられるところ?という定義からすると、毎日のスワップを貯めるだけで、2か月放置で現在よりも30銭下まで大体今のロット数を維持しながらでも耐えられるようになるリラ円の今の私のポジションは、もっとも天国に近い島?と言うことが出来るかと想います。
現在の117万通貨の買値平均は、3.4961です。
2か月後・・・3.4661
4か月後・・・3.4361
6か月後・・・3.4161
8か月後・・・3.3861
買い直しをしていくと、毎月のキャンペーンにも全ロット乗ってきますから、スワップは27~28相当まで増えていきます。
幸いなことに、外為どっとコムのユーロリラのポジションは1週間以上更新されていませんので、スワップ益をSBI FX トレードに移動して資金補充も可能です。
従って、今の難局を乗り越えた先には天国が近いということですね。
●外為どっとコム
私は現在ドルリラとユーロリラ専用サイトとして外為どっとコムを利用。このペアはスプレッドは開くし、夕方からじゃないとまともなスプレッドにならない。かつ保証金は他の会社と比べて高め。クロージング1時間前からは維持率100%で損切りされる。しかしこのサイトから離れることはない。リラ円とは別に、半分以上は現在ドルリラとユーロリラで運用している。今週の動きに対してもドルリラとユーロリラはほとんど無風で無傷でした。
●SBI FX トレード
もう6か月位お付き合いしているが、保証金は安くて良いのと、スプレッドが最大でも1.58しか開かないことで魅力がある。おとといまでは夕方から0.78のスプレッドに必ずなったのだが、昨日からは1.58のまま推移。この期に及んでルール変えるか?何か言い訳をつけてずっと広いスプレッドにしているのだと思うが、ちょっといただけない。クロージング前でも50%が損切り値なので、無理が効くサイト。しかしスワップだけの引き出しが出来ないので、巨額の資金作りをするための限定となる。
●セントラル短資FX
来週から取引スタート。SBI FX とは別にローレバで運用を開始予定。基本的に外為どっとコムとSBI FX トレードの維持率に余剰が出たら資金を移動してゆっくり増やしていく予定。スワップ率が一番高いと評判だが、今月に限って言えば、SBI FX トレードの20%キャッシュバックキャンペーンに全ロット乗ってしまったから、今月はSBI FX トレードが一番良いことになる。ここはスワップだけの引き出しも出来るから、リラ円の上がりも生活費に回せる。一番良いのは、スプレッドは0.8固定だということ。たまたまかも知れないが、外為どっとコムやSBI FX トレードがスプレッドを広げている時でもずっと0.8だった。損切ルールは外為どっとコムと同じだから無理は効かないし、3社の中で一番低い為替の値を出すと分かったので、開始時期を模索中。来週下がったらSBI FX トレードから大幅に引っ越しするかも?
セントラル短資FXを始めるもうひとつの理由は、現在のSBI FX トレードは史上最安値を目指しているので、そのロットだけは残しておくつもり。セントラル短資では最安値から始めることは難しいので、ややローレバ運用で長期戦略としてリラ円を増やしていく予定。
4日続落、しかも月~木曜日に下落が続いた場合は、過去の経験値から推測で、金曜日は大幅上昇の確率が70~80バーセントです。だから昨日は下値にギリギリまで寄せました。
328万通貨相当まで減らしましたが、もしこれが史上最安値ポジションだったらということを考えますと、喜ぶぺきことです。前から何度も書いていますが、FXは史上最高値のポジションを獲得できたら、オセロゲームの1つの角を抑えたことと同じことになります。
月25万6千円のポジションが一生無傷で保持できれば、それはまさに天国以外のものでもありません。次に上抜けした時には、完全のフリーズさせる予定なので、それが実現できるかどうか楽しみです。
サイトによっては本日リラ円史上最安値更新かも知れないですね。
こういう時こそロットマトリクス方式の出番。常に下値に寄せているから、買い直しをしても損失額はごく僅かです。さらに上抜けたら寝て過ごす日が続きます。
半分くらいを買いなおししましたので、買値平均は3.5142まで下げられました。
昨日からは、9万通貨減らして359万通貨相当です。まだまだ充分いっぱいありますね。
今回リラ円一本でしたら100万通貨以上損切していたでしょうが、ドルリラとユーロリラにそれぞれリラ円のロット数以上換算のロットにリスクを分散していたため、一方的な円高ドル安に対しては、ほぼ無風で無傷でした。
以前から私が提唱していることですが、リラ円の動きと相反するであろう通貨ペアを持つことの重要性が改めてわかりましたね。
これからさらにリラ円が下落するとなると、もっとロットは減っていきますが、それは仕方がありません。さすがにこのタイミングで史上最安値を更新されてしまう?のは想定外。
セントラル短資FXに乗り換える絶好のタイミングがきたのかも?知れませんね。
368万通貨まで減らして正念場?を迎えております。今回この後史上最安値の大幅更新となるのでしょうか?
ドルリラとユーロリラはさほど悪化していませんので、このままヨコヨコでの展開がありがたいのですが、どうなるでしょうか?
ドル円が153円台ということだけの話ですから、トルコに悪材料はこれといって出ていません。
維持率だけには気を付けたいと想います。
ここ3日間でのリラ円10銭上昇でのロット増可能数量から判断して、以下の計画表に修正しました。
今年の10月には1,000万通貨達成見込みです。
取り敢えず投資先は、外為どっとコムとSBI FX トレードのままを想定しています。
理由は前にも書きましたが、外為どっとコムはリスク回避運用として、リラ円暴落時にはドルリラとユーロリラはそんなに暴落しない?と仮定して継続。さらにSBI FX トレードの最大スプレッドの1.58はやはり暴落時の最大の利点となり得るので、こちらも継続。20%増量キャンペーンもSBI FXトレードは継続していることから、当月に増やせば増やすほど、スワップ率は良くなります。
日々の生活費は外為どっとコムのスワップから。資産形成用のSBI FXトレードは、1~2年先、500万通貨相当以上に貯まったら、そこから1年以内に300万円以上のスワップと有効評価額300万円を想定して、600万円位を引き出して高級車でも買います。
それでも最安値付近のロットの数百万通貨は一生残して再び資産形成を継続します。
SBI FXトレードは上抜け前に、164万通貨まで増やしました。買値平均は3.5219。こちらだけで㏠約4,000円。持ちロットの最高値ポジションを下回ったらポジションチェンジしていきます。月収12万円は資産として積み上げていきます🤡
外為どっとコムのユーロリラとドルリラの売りの合計は、リラ円換算で215万通貨相当。ユーロリラは完全に下抜けており、安心材料。こちらはスワップ収入でドルリラの売りを継続中。
SBI と合わせて379万通貨相当。2月中には400万通貨を再度達成します。その後毎月50万通貨ずつ増やしていきます。
毎日のスワップで数万通貨は多少上下しますが、3月以降の予定は月に50万通貨ずつ増やしますので、
3月・・・450万通貨
4月・・・500万通貨
5月・・・550万通貨
6月・・・600万通貨
7月・・・650万通貨
8月・・・700万通貨
そして
12月には1,000万通貨は楽々と達成見込みとなりました。
これは3.51円(リラ円)以下に急落しない限りは、維持率を上げながら実現できる、かなり緩い目標です。実際にはもっと早く1,000万通貨達成できるかも知れません。
SBI FX トレードのリラ円は大成功をして、151万通貨の買値平均は3.5169です。
2か月放置すれば、2.7円台まで下落してもロットは維持できますが、、、あまり現実的ではありませんね。これから上抜けしていく可能性の方が高く、もっとも日銀が今度こそ本気で介入した時には、3.51台はあり得るのですが、3.3以下になることはほぼ2か月以内にないでしょう。
ということで、3営業日に対して1~2万通貨を買い越していきます。
それでも維持率はほとんど下がることがないでしょうし、3.53~3.52でポジションを取りなおすことで再上昇の可能性が遥かに高いので、まあ大丈夫でしょう。
現状では、外為どっとコムはドルリラとユーロリラの取引専用にしており、先日の円高ドル安が急激に進んだ時に、ほぼ無風(ユーロリラは高騰しましたが、追いつくレベル)であったため、今後も「リラ円暴落時のリスク回避のためにドルリラとユーロリラの売りを持つ必要がある」と判断しています。
これはスワップの量云々という話よりも、完全にリスク回避という観点から必要だと判断しました。
逆に SBI FX トレードは、セントラル短資FXに置き換えは可能なのですが、これも決定的なところで、SBI FX トレードが有利なところがあります。
それは「スプレッドがほぼ固定」というところです。
先日のリラ円の暴落時で、3.51台でポジションを持つことができたのは、おそらくですが、SBI FXトレードが「L 値」で一番下値を付けたのではないかなと想います。
ポジションの持ち替え時に、一番損失が少なく済むのがSBI FX トレードなので、私のトレードスタイルにはとても合っている。しかしスワップのみの振り替えが出来ないという決定的な部分で日常運用では使えないので、こちらのサイトは、「資産形成」目的に限定となります。
最終的に大きな買い物をするときや、投資先を根本から変えるときの資金として SBI FX トレードは利用できると想いますので、こちらも継続です。
結論的に、外為どっとコム単独で300万通貨相当以上、SBI FX トレード単独で300万通貨相当以上の合計600万通貨位あれば、生活費は外為どっとコムのスワップ振替でまかない、SBI FX トレードでは大きな資産形成目的で積み上げて、最終的にそこから巨額資金を抜き出すという戦略をとりたいと想います。
リラ円の日常運用のために、セントラル短資FXはそのうち申し込みますが、もうリラ円がかなり上がってしまっているので、いまさら申し込むのではちょっと遅い気がします。
先日の暴落では、予定外で3万円多く保証金を入れてしまったので、2月末までには3~5万円位は出金して支払い準備金を用意しなくてはなりません。
SBI FXトレードは、1日3,400円位
外為どっとコムは、1日5,100円位
のスワップが付与されますが、前述のとおり、SBI FX はすべて元金と有効評価額からの持ち出しになるので、あんまり出金したくありません。
ということで、2月出金月として、外為どっとコムのスワップ益から出金させていきます。
今の予想では、リラ円の再下落の可能性の方が、ドルリラやユーロリラの大幅続伸よりも可能性が高いと想っていますので、SBI FX のリラ円の下値耐力を3.3から更に強化して、3.0~2.7位までの耐力をつけてから次のステップと想います。
つまりは2月は今の330万通貨前後のロット数は変更なしで、25万円のスワップ益の5万円位を引き出すというのが今のメインストーリーとなります。
また為替によっては入金するなど、全力勝負かも知れませんので、臨機応変に対応していきます。
SBI FX は、スプレッドが最大でも1.58しか開かないから、先日の暴落の時に史上最安値付近で買いを持つには最高のFX会社で間違いありません。
これが10銭とか開いてしまったら、損失額が物凄いことになるし、10銭開いたのでは3.5160なんていう史上最安値を平均にすることは出来なかったと想います。
もっとも他が開く分、SBI FXは他のFX会社よりも暴落時に2~3銭の下の数字になるのですが、私の場合はスプレッドが何よりも重視されるので、2~3銭低く表示されてもそんなの関係ねえという感じです。
たぶん他のFX会社ではL値で、3.51は付けてなかったのではないかな?
だからSBI FXを完全撤退というのはこの期に及ぶともったいないということになります。
また外為どっとコムからセントラル短資FXに移行するにしても、外為どっとコムは今はユーロリラとドルリラに特化させているので、これをリラ円に全部置き換えるとリスク回避にはならなくなってしまいます。先日の暴落時にリラ円の比率が50%以下だったから、今のロット数が維持できたわけで、意外とスワップ率は低いですが、外為どっとコムとSBI FXトレードの組み合わせは、史上最高の組み合わせなのではないかなと想うようになりました。
セントラルへのお申込みはもう一日考えてからにします。
前の記事の内容で調べたら、セントラル短資FXはちゃんとFX口座の中で決済せずに振替られることが確認できました。そしてスワップも未だに28~29維持できているようなので結構良いですね。振替機能は最近追加されたらしいので、このタイミングで移れなかったのはしょうがない。でも外為どっとコムから徐々に引っ越しするには十分かな?
問題はスプレッドなんですが、0.8銭ということで、これは比較的良い方ですね。
朝晩も最大10銭しか開かないらしいから、かなり優秀。
早速今から口座開設してみます。
前述の方針に基づき、計画表に落とし込んだ表がこちらです。
この計画と入金計画通りならば、外為どっとコムは維持率が現状より高くなる計算です。(今よりユーロリラが悪化しない場合)
ユーロリラが悪化(53超え)になった場合は逆にチャンスで、既に高くなっているリラ円を減らしつつユーロリラを売っていきます。だいたいですが、リラ円3万通貨損切に対して、ユーロリラを1千通貨売れるので、SBI FX トレード側は資金源として活用します。両サイトとも今よりも維持率が下がらない運用を心掛けます。その場合、保証金負担は1,200円しか増えないのに、スワップは23→36,37位の割合ですから、スワップ効率がリラ円保有よりも良くなり、例えリラ円のロット数を減らしても、スワップ率で上回るユーロリラでロット数を減らしてもスワップは増える計算で一石二鳥です。
これで無事に500万通貨超えを達成した時には、また新たな戦略を立てていきます。
SBI FXトレードの下値耐力が私の想像以上にあったので、フリーズさせようと想ったのですが、1日で心を改めて、以下のように投資方針を変更します。
[]外為どっとコム]
・改悪された地獄のスワップポイント40%バックキャンペーンへの対応
改悪されて全く魅力のなくなったスワップポイント40%バックキャンペーンに仕方なく対応させるために、毎月10万円を入金します。入金の半分以上は SBI FX トレードの有効評価額と預入額からマイナスにしていきます。また2月2日から再スタートになりますので、ドルリラの5千通貨は2月2日にユーロリラに売り直し、毎月7千通貨のユーロリラ売りを追加していきます。
必要な保証金は43,800円なので、14万円の30%位の再投資率となります。SBI FX トレードから10万円を抜いていくので、実際の投資率は20%台です。
[SBI FX トレード]
とりあえず2月は1月かけてそのまま10万円マイナスにさせていきますが、外為どっとコムで増やすので、必要に応じて高値ロットは利確しても良いかと想っています。2月から20%キャッシュバックキャンペーンもありますが、それよりも絶対損切させないレベルまで下値対応させてから安定的な資産形成源として位置付けていきます。最終的には外為どっとコムに寄せて0になりますが直近では増やしていきます。
いちおう目標の6か月以内に500万通貨達成は目指そうと想っています。その時にスワップ収入はさらに増えているので、随時計画は見直していきます。
SBI FX トレードは、将来的にではなくある時期までは大きな資産形成として利用して、その後銀行代わりになる外為どっとコムに再度資金を戻す形で運用をしようと少し考えなおしました。資産形成のためには絶対に損切されないポジションにしておく必要があるので、先ほどSBI FX トレードにあるロスカットシミュレーションの機能を使って計算しましたら、既にロスカットポイント(50%)は、3.3台に強化されていました。
これを一ヵ月ロット増しをせずにスワップを貯めていきますと、一ヵ月後には、ロスカットポイントは3.0台です。ということは、二か月放置で、2.7台ですね。
ここで私の取引方法が2つに分かれているメリットが出てきます。
SBI FXトレードはリラ円だけですから、万が一日銀が介入して前回の152円をさらに下回る150円以下まで介入した場合でも、あと1か月放置すれば耐えられることになります。
25万円のスワップ収入予定のうち、約14万円は外為どっとコムですから、そこから補填しても間に合いますね。
逆にユーロが大高騰してユーロリラが53以上に跳ね上がったときは、SBI FX トレードのリラ円を利確または損切して補填していけば良いわけです。
あと2か月以内でのリラ円の下値想定を3.0以下にもっていくことは今の時点では現実的ではあまりないので、いまのところ私の未来勝率は90%を超えていると想って良いでしょう。
さらに下値耐力を減らさない時点・・・いますぐからでも大丈夫そうなんですが(笑)、ぼちぼちロットを増やしていっても良いと想います。基本的に再び外為どっとコムに比重を戻していくので、SBI FX トレードは下落のタイミングをみての取引となります。
外為どっとコムは1月からキャンペーンはFXポイントでの還元となりましたが、無事に入金額は10万円以上を達成し、先月実績から判断して約5万円以上相当のFXポイントが2月末までに入ってくる予定なのですが、らくらく積み立てで使用できるそうなのですがここでメリットを整理したいと想います。
・レバレッジはFXは25倍に対して、らくらく積み立ては3倍まで
レバレッジ3倍:約1.2円 につき、5万円で買い付け可能なのは2万~3万通貨くらい
・スワップポイントはらくらく積み立てでも付与される。
・スプレッドはトルコリラ円では3.527(売)に対して、3.627(買) (1月30日時点)ということで、100のスプレッド
・ロスカット値は有効比率の30%(固定)
・定期買い付けなどの自動取引が可能
私はてっきりスワップポイントは付かないものだろうと全く敬遠していましたが、スワップポイントがスプレッド100で付くということなので、積み立ても悪くないなと想います。
但しレバが3倍ということなので、今まで買えていたロットの12分の1くらいしか買えないということになるので、たとえ5万円入っても、10ロットから30ロット以下位しか買えないということになります。但し有効比率の30%が損切値なので、ロスカットのリスクは極めて少ないということです。
外為どっとコムは以上の内容なのですが、SBI FXトレードは以前調べた時に勘違いしていて、建て玉を決済しないでもスワップポイントが引き出せると想っていたのですが、どうも引き出せずに、決済しないとポイントは抜き出せないらしい。
つまりは外為どっとコムのような積立のメニューは、トルコリラ円に対しては用意されていないようなので困ったものです。
スワップポイントが貯まれば、元金をマイナスにしてお金を引き出すことはもちろんできるのですが、決済するまでの借金運用みたいな形になるので、将来的には危険です。
ということで、SBI FXトレードはリラ円が高くなるまでの資産形成だけを考えて、日々の銀行口座代わりにするのは、やっぱり外為どっとコムにするしかないのかと想っています。
または別のFX会社を調査したいと想います。
月収25万円は私の目標とする天国のいちばん下のレベルですが、まあこれも数か月勝ち続けられれば再投資する資金も貯まりますし、その時が来るまでは、今の上値戻しが始まった段階で、追加投資をする必要はありません。本業と合わせれば、50万円以上の月収になりますし、充分に贅沢しながら生きていけます。
またまだまだ最安値更新の可能性もあと1年位はあるかも知れませんので、その時には全力でチャレンジします。今は微力で余裕が出てきたら少しずつ追加するかも知れませんが、高値でポチるつもりはもうとうありませんので、あしからず。
いままで応援してくださってありがとうございました。現在のポジションは私の想像以上の理想的なポジションで、点数で評価するならば120点の出来栄えです。
絶好調の時にフリーズできるのはきっと将来さらなる勝ちにつながるでしょう。
まずこのブログを読み込んで私のコピートレードを実現されている方は、既に3.51台に買値平均を持たれると想いますが、みなさんの資産がどのくらいで運用されているかによりますが、このまま勝ち逃げという選択も視野に入っています。
理由は
・3か月~6か月~1年以内に、ほぼ90%の確率で3.51を再び割ってくる可能性の対策
・スワップを貯めていれば、時間と共に下値耐力が増す
・現在のスワップ収入○○円で満足するという選択
私の回答は
・必ず3か月から1年以内に再び最安値を更新すると考えています。
・スワップは3か月放置で75万円貯まります。これは現在の運用額よりも多い金額です。
・とはいえ成功報酬としてスワップの20%は引き出していきますので、完全に維持率が安定的なレベルに達するまでは、現在の月収の20%で満足させる予定
本当に人生もったいないので、こんなくだらないギャンブルに手を染めていてはいけません。
今回全損切された方も、自分の大切なお金の運用をちゃんと見直す良い機会にしてください。
ユーロリラは史上最高値の更新は本日はなかったので、そのままキープ。ユーロリラは3倍デイなので、夜中に回復するのはわかっていますが、夕方までに4千通貨まで増やしました。いちおう史上最高値付近。そしてSBI FXトレードのリラ円は、148万通貨まで増やして、買値平均は3.5160と驚異的な史上最安値から1銭以内に148万通貨の買いをまとめるという偉業を達成しました。
Xの方では、あいかわらず3.6台付近を買値平均にされている方が散見されますが、私のように下値に完全に寄せていれば、史上最安値更新の時の損失額が、数十円~数百円で済み。損失額が最低に済むことで、史上最安値付近でさらに買いをいれることが出来るというメリットがあるというのを誰も気が付いていないのか?耐え忍ぶことが正義だと想っているFXトレーダーが未だに多いというのは残念なことです。
さらに下値に寄せていることで、上昇分はすべて100%評価益として反映するから、評価益の20~30%の範囲で再投資をかけても維持率にはほとんど影響しないでロットが増やせる。
実際今日の動きでも16万通貨1日で増やせているから、本当にもう天国はすぐそこに近づいたということになります。
1,000万通貨まで1/3の地点ですが、10銭の回復ごとに維持率を高めながらも100万通貨ずつ増やせる位置での330万通貨ですので、今週の暴落前の400万通貨よりも、今の330万通貨の方が明らかに下落に強いロットになったと云えます。
ユーロリラはいきなり上がった史上最高値で大量売りポジション、リラ円は10月2日から約3月3週間ぶりの史上最安値と同値、そしてドルリラも先ほど1千通貨の売りを入れました。
合計317万通貨相当。
前回ここから400万通貨以上まで増やしても、結局このような下落の時には全てゴミロットとなってしまったので、全くもう増やす必要はありません。
1か月寝かして24万円、2か月で48万円、3か月で72万円。結構大きな金のなる木が芽を出したため、私の破産を楽しみにしてくださっている読者の方には大変に申し訳けないのですが、明日からは高値安値の現ポジションからの更新が無い限りは、すべてフリーズさせます。
スワップ収入の20%は引き出して、天国生活のためのぜいたく品を買い、残りの80%は保証金として積み立てて、次に訪れる再びの3.50台の下落、または3.4台の下落に備えたいと想います。
トルコリラ円は昨日最安値を更新しましたね。
ドルリラは全損切して、スワップ率の高いユーロリラ1本に外為どっとコムはしました。
端っこのロットを掴めれば取り敢えず良いので、ロット数はあまり気にしていません。
まあよく下がりましたね。やっぱり3.5台に下がるんだな。ドルが売られるだけでユーロが上がる図式はどうにかならんものか。リラが相対的に下がる。
ということで10万通貨相当位は減らしましたが、まだ400万通貨相当位は残っているみたいです。月末のカードの支払いが済んだら、負けないように少し保証金を足します。
SBI FX トレードは3.6台のリラ円はあと少ししか残っていないので、せっかくだから3.5台に全部乗せられれば良いと想っていますので、ロットは減っても月曜日まだ下落しても良いです。
もちろん反発しても良いですが、そうなるとしばらくはフリーズ状態ということになります。
さて417万通貨相当になりました。3倍デイなのでユーロリラの天井で大量に売り玉を持ちました。
先週や今週位のリラの下落率ならば、このようにロットを増やしながら天井で売ることが可能です。もちろん入金はしていません。SBI FX トレードから外為どっとコムは定期的に入金しています。それは例の改悪されたキャンペーンに対応させるため。fxポイントでキャンペーンの差益を貰ってもしょうがないので、今月の対応をもって最後とします。あと6万円の入金で10万円の純増となることから、キャンペーン最終日に入金して、翌月になったらすぐに引き出します。
毎日1万円以上のスワップは本当に凄い対応力の源となります。
SBI FX トレードの202万通貨は全ロット3.64以下となり、平均は3.5590となりました。
また少し上昇しましたので、今週はこのままスワップを貯める1週間とします。
当面の目標の400万通貨相当を上回り、現在407万通貨相当。1か月放置で30万円のスワップですから、放置が最善策。あとはゆっくりと増やして1,000万通貨までのんびりやります。
基本的に今月の外為どっとコムのキャンペーンで外為どっとコムはフリーズ状態にして、来月からは SBI FX トレードでロットを増やして、今年の終わりには1,000万通貨にする予定です。
外為どっとコムは10万円の純増のうち、あと6万円足せば数万円のFXポイントが来月末に入ってくるので、すべて保証金の補填に回すようにすぐにらくらく積み立て口座で売買を行って現金化しようと想っています。とりあえずは今月末にはまだ先月分のキャンペーンが入ると想うので、そのまま補填です。
1,000万通貨は22%以下の投資率で実現可能なので、いまと同じリラの下落ペースならば達成可能です。いまより激しく下落すると負けです。
目下のところドル円の動きは日銀の行き過ぎた円安の牽制に加えて、次期FRB議長が誰になるかでドル円が右往左往する状態が続いていますね。
今週は一旦円高に少し戻しつつも、このような状況でまた少しドル高になりつつある状況かと想います。
そんな中、トルコリラは小動きなので現在は408万通貨前後まで増やしていますが、ロットの数よりも、如何に端っこのポジションを持てるかが私には重要なので、維持率を確保しながら400万通貨前後を維持できていれば良しというところです。
昨年の12月の段階で目標は300万通貨だった筈なので、400万通貨は一次目標の到達点。最終的には月収100万円が見込める1,200万通貨辺りを目標にすることを考えますと、1/3まできたことになります。
2026年は800~1,200万通貨が目標になりますので、余裕をもってのんびり増やしていきたいと想っています。
ドル円の高騰に釣られて、リラ円も回復。SBI FX トレードで200万通貨まで増やして、外為どっとコムはドルリラとユーロリラ専用としました。
また外為どっとコムのキャンペーン改悪によるリベンジとして、10万円純増の入金をキャンペーン最終日に達成し、翌日出金処理したいと想います。そして来月からは外為どっとコムから徐々に出金するという予定です。
FXポイントはそのままでは出金できないので、一旦積み立てで買い付けをして、すぐに積み立てを取り崩すという戦略です。積み立てをそのまま続けるという選択肢は私の中にはありません。
すでに合計420万通貨相当まで増やして、たった5銭のリラ円の上昇でもこんなに増やせるということは、あと10銭上昇すれば、500は万通貨~600万通貨位まで増やせるという計算です。
一日1万円以上のスワップは、非常に頼もしいですね。
外為どっとコムのキャンペーンが改悪されました。改悪のポイントは2点。
・10万円以上の純増の入金がない限りキャンペーンを適用しない
・上乗せ分のスワップは、FXポイントで支払う。らくらく積み立てなどで利用可能。現金支払いではなくなった。
このうち10万円以上の純増入金はなんなくクリアできるのですが、クリアしたところで、現金ではなくFXポイントで支払いというところで完全終了です。
外為どっとコムのメリットは、TRY/JPY以外に、USD/TRY 、EUR/TRYが取引できるため、ドル円の急激な変動時でも維持率が大きく上下することなく、かえってドルに対してリラの価値が上がるなどで、リスク回避のために継続していました。通常スワップはそんなに多い会社ではないので、この40%キャンペーンに如何にして多くのポジションを寄せるかに集中してきましたが、もはや40%が現金で還元されなくなったら意味がないのです。
対してSBI FXトレードは、今月もキャンペーン期間内ポジションについては30%のキャッシュバックを継続していますし、それが幸いにも今回は2か月単位のキャンペーンになっているので、私のポジションは全ロット適用されています。
まあ時勢から2月以降は SBI FXトレードもキャンペーンはなくなることが予想されますが、リラ円の保証金は、外為どっとコムの2,000円に対して、SBI FX トレードは1,400円前後と2割程安いので、同額の現金では2割多くポジションがとれる計算となります。
つまりは遥かに SBI FX トレードにメリットがあり、しかも終了1時間前の100%でロスカットという外為どっとコムのいじわるなルールも SBI FX トレードにはありませんので、ぎりぎりまで勝負しても勝てる可能性が高いのです。
長らく外為どっとコムを続けてきましたが、とりあえず今のロットをフリーズして維持できるか見極めてから、維持出来たら出金専用サイトにして、SBI FX トレードに資金を移して天国を目指すことにします。
エルドアン大統領が新年に語った外貨準備高の回復について Aiからの回答
トルコの外貨準備高は、2023年半ばの経済政策転換(正統派政策への回帰)以降、回復基調にあります。2025年末には歴史的な高水準を記録しており、かつての「枯渇リスク」からは大きく脱しています。
近年の主な推移と現状
トルコ中銀の総準備高(外貨+金)は、2025年を通じて大幅に増加しました。
2025年末の状況:
総準備高: 2025年12月5日時点で約1,864億ドルに達しました。
内訳: 外貨準備が約768億ドル、金準備が約1,097億ドルとなっています。金価格の上昇も評価額を押し上げる要因となりました。
新年の売り煽りもなく、今年は穏やかなリラの動きから始まりました。ここ2か月間はドルリラもユーロリラも毎日のように高値を更新し、リラの底値探りという状況ですが、そんな中でも月平均40~50万通貨前後のロットが増やせている状況を踏まえると、今年の春から夏にかけて500万通貨達成時点で完全に守りに入っても良さそうです。実はもう守り入っており、あまり増やそうとは想っていなくて常にリラが一番安いところで毎日売ったり買ったりしている状況です。
外為どっとコムはずっと40%増量キャンペーンを続けてくれていますので、来週中にチャンスをみてなるべく多くのロットの買い直し売り直しを行って、キャンペーンのキャッシュバック率を高めていきます。既にドルリラの全てと、ユーロリラの一部は昨日のうちに置き換えていますので、月平均にしても30%増し位にはなっている感じです。
今年は落ち着いてのんびりできたらなと想っています。