2026年2月20日金曜日

下値予想のターゲットを決めるだけ

 今週のような動きならば難なく増やしていけることがわかったので、結局今後のリラの下値というより、本当の最安値がどこなのか?だけを考えれば良いだけの取引になりました。

SBI FX トレードは、117万通貨固定としているのは、今の下値予想を1か月以内に3.45と想定しているからです。逆に1か月間今週の水準で推移する場合には、3.45はクリアできてしまうので、その時の水準からもう一度史上最安値はどこなのか?というのを考えたいと想います。

外為どっとコムからは毎日出金していますが、それでもかなり増やしています。今週は12万通貨相当分は外為どっとコムで増やしていて、残りは新しく始めたセントラル短資FXで増やしています。

セントラル短資は最初からローレバでやっているので、常に3.45の水準は考えながらやっています。

もう2月の予定だった350万通貨相当に達してしまったので、今月末までは調整期間として、最適なポジションを目指すだけにしたいと想います。

2026年2月19日木曜日

最近のエックスの記事のまとめ

 プロフの欄にXへのリンクも表示していますが、最近はXに私の直近の方針やTIPSも書いています。以下最近の記事からのまとめ

某社の未来予想チャートによると、1か月以内に3.4以下に落ちる確率は100%です。これは過去20年間でずっと下がり続けてきたリラ円の動きを参照しているので当たり前で、これを信じていたら誰もリラ円などロングしなくなります。(汗)

SBI FXトレードの維持率50%ルールは、ポジション永遠保持者は実はとても有利な制度で、外為どっとコムのらくらく積立の30%ルールに次いで、FXなのに50%まで損切りされないというのは、フラッシュクラッシュ対応としては十分なので、よく考えて維持しながらセン短のロットを増やす方法も模索します。

リラ円とユーロリラは隅っこに寄せたけど、どうしてもドルリラだけが元気にすくすくと天井を突き破ってます。これでドルリラの天井が取れれば、オセロの3つの角を獲得したことになり、確実に天国と呼べるんですが。。。

SBIからいっぺんにセン短に引越すのではなく、数ヶ月に分散して、徐々に引越しすることで、スワップも上乗せされるから、現在のロット数の倍増を目指しつつながら引越がリスク回避になりそうです。

高くなったリラ円の持ち玉は凍結。勝負はドルリラの天井の玉取りのみ。キャンペーンで27スワップ位のSBI FXのリラ円は継続。3.4円台に下落時に下値寄せ。3.5台継続ならば徐々にセン短に移行し27のスワップを獲得。動向により全方位にやることが決まってることが重要。行き当たりばったりはダメ。


2026年2月17日火曜日

SBI FX トレードのスプレッドが縮まらないので、セントラル短資FXに引っ越します

 気が付けば SBI FX トレードのスプレッドが他社を圧倒する程広くて、このままでは決済する度に損をしてしまうので、スプレッドが大体0.8~1.3位のセントラル短資FXに引っ越しをしていきます。

引っ越しをするにあたり、セントラル短資FXの損切りルールは外為どっとコムと同じクロージング1時間前には100%ルールがあるので、SBI FX トレードよりかは無理が効かないので、ややローレバで買い進んでいくことにします。

目安は5.000円で2万通貨が最大くらい。3,000円で1万通貨ならば200%位なので、大体その2つを目安にしていて今の段階では大丈夫なのではないかなと想います。

これは目安ですが、外為どっとコムの毎日のスワップ益は3,000円を確実に越えているので、外為どっとコムの収益を少しずつセン短に移動して買い進んでいくことにします。たぶんこの表よりも多く買い進めていけるかと想われます。

2026年2月14日土曜日

FX会社3社比較その2

 さて外為どっとコムとSBI FX トレード、そしてセントラル短資FXの比較の第二弾ですが、昨日の終値を比較してみます。

外為どっとコム・・・スプレッド1.7   3.50 (L値)

SBI FXトレード・・・スプレッド1.58  3.4984 (L値)

セントラル短資FX・・スプレッド0.8   3.50 (L値)

たった一日の比較ですが、このスプレッド面ではやはりクロージングでも0.8を維持しているセントラル短資FXは大評価できますね。全然ダメなのが SBI FX トレードで、他が3.50を示しているのにラストがぐらぐら動いて、3.4984ということで、いじめ的な動き。

外為どっとコムは以前よりラスト1時間の動きは落ち着いてましになっていて、1.7のスプレッドのままで、セントラル短資FXと同じ値です。

SBI FX トレードからセントラル短資FXの引っ越しに際しては、なるぺくSBI FX トレードが高く表示している時に売って、セントラル短資FXが安く表示している時に買うということが出来れば、ほぼ損失なく移行できるといったもの。

保証金は

●外為どっとコムは2,000円

●SBI FXトレードは.、1,397円

●セントラル短資FXは、1,396円

スワップは、直前は0だったので単純比較はできませんが、

●外為どっとコムは、24~25

●SBI FXトレードは、24~25

●セントラル短資FXは、25

ということで、セントラル短資FXに移らない理由はないところまできています。

月曜日にしっかりウオッチしながら引っ越しのタイミングを探します。


リラが下がり続けている時が一番天国に近づく??

 天国というのは何もしないでも幸せでいられるところ?という定義からすると、毎日のスワップを貯めるだけで、2か月放置で現在よりも30銭下まで大体今のロット数を維持しながらでも耐えられるようになるリラ円の今の私のポジションは、もっとも天国に近い島?と言うことが出来るかと想います。

現在の117万通貨の買値平均は、3.4961です。

2か月後・・・3.4661

4か月後・・・3.4361

6か月後・・・3.4161

8か月後・・・3.3861

買い直しをしていくと、毎月のキャンペーンにも全ロット乗ってきますから、スワップは27~28相当まで増えていきます。

幸いなことに、外為どっとコムのユーロリラのポジションは1週間以上更新されていませんので、スワップ益をSBI FX トレードに移動して資金補充も可能です。

従って、今の難局を乗り越えた先には天国が近いということですね。


FX各社の棲み分けを考えています

 ●外為どっとコム

 私は現在ドルリラとユーロリラ専用サイトとして外為どっとコムを利用。このペアはスプレッドは開くし、夕方からじゃないとまともなスプレッドにならない。かつ保証金は他の会社と比べて高め。クロージング1時間前からは維持率100%で損切りされる。しかしこのサイトから離れることはない。リラ円とは別に、半分以上は現在ドルリラとユーロリラで運用している。今週の動きに対してもドルリラとユーロリラはほとんど無風で無傷でした。

●SBI FX トレード

 もう6か月位お付き合いしているが、保証金は安くて良いのと、スプレッドが最大でも1.58しか開かないことで魅力がある。おとといまでは夕方から0.78のスプレッドに必ずなったのだが、昨日からは1.58のまま推移。この期に及んでルール変えるか?何か言い訳をつけてずっと広いスプレッドにしているのだと思うが、ちょっといただけない。クロージング前でも50%が損切り値なので、無理が効くサイト。しかしスワップだけの引き出しが出来ないので、巨額の資金作りをするための限定となる。

●セントラル短資FX

 来週から取引スタート。SBI FX とは別にローレバで運用を開始予定。基本的に外為どっとコムとSBI FX トレードの維持率に余剰が出たら資金を移動してゆっくり増やしていく予定。スワップ率が一番高いと評判だが、今月に限って言えば、SBI FX トレードの20%キャッシュバックキャンペーンに全ロット乗ってしまったから、今月はSBI FX トレードが一番良いことになる。ここはスワップだけの引き出しも出来るから、リラ円の上がりも生活費に回せる。一番良いのは、スプレッドは0.8固定だということ。たまたまかも知れないが、外為どっとコムやSBI FX トレードがスプレッドを広げている時でもずっと0.8だった。損切ルールは外為どっとコムと同じだから無理は効かないし、3社の中で一番低い為替の値を出すと分かったので、開始時期を模索中。来週下がったらSBI FX トレードから大幅に引っ越しするかも?

セントラル短資FXを始めるもうひとつの理由は、現在のSBI FX トレードは史上最安値を目指しているので、そのロットだけは残しておくつもり。セントラル短資では最安値から始めることは難しいので、ややローレバ運用で長期戦略としてリラ円を増やしていく予定。



2026年2月13日金曜日

4日続落の後は、70~80%の確率で上がります。

 4日続落、しかも月~木曜日に下落が続いた場合は、過去の経験値から推測で、金曜日は大幅上昇の確率が70~80バーセントです。だから昨日は下値にギリギリまで寄せました。


ここまで上昇してしまうと、私の下値寄せの得意技はもう使えなくなりますので、月25万円以上、実際にはキャンペーンに全ロットかかりましたので、さらに10%の上乗せのスワップ利益が積みあがっていきます。基本的に1か月分近くはしっかり損切で負けていますので、2か月はフリーズしてスワップを貯めてから次のステップにいきたいですね。

外為どっとコムはユーロリラに関しては1週間以上ポジションチェンジはしていませんので、もしかして今のところ史上最高値売りを掴んでいるのでは?という希望もありますし、ドルリラもそのうち最高値を掴めるでしょう。

前日の記事で、オセロの角をとったものが勝てると申しましたが、オセロの4角のうち、ユーロリラ、リラ円、そしてドルリラと3角を勝ち取れば、間違いなく天国と言えます。

月25万円は充分に天国ですので、私はこのまま2か月以上冬眠してしまうかも知れませんが(笑)、エンタメでも金持ちの道楽でもない、生活かかっている投資ですので、このまま天国に行けてもお許しくださいませ(笑)。


328万通貨相当まで減らしました

 328万通貨相当まで減らしましたが、もしこれが史上最安値ポジションだったらということを考えますと、喜ぶぺきことです。前から何度も書いていますが、FXは史上最高値のポジションを獲得できたら、オセロゲームの1つの角を抑えたことと同じことになります。

月25万6千円のポジションが一生無傷で保持できれば、それはまさに天国以外のものでもありません。次に上抜けした時には、完全のフリーズさせる予定なので、それが実現できるかどうか楽しみです。



2026年2月11日水曜日

リラ円史上最安値!

 サイトによっては本日リラ円史上最安値更新かも知れないですね。

こういう時こそロットマトリクス方式の出番。常に下値に寄せているから、買い直しをしても損失額はごく僅かです。さらに上抜けたら寝て過ごす日が続きます。

半分くらいを買いなおししましたので、買値平均は3.5142まで下げられました。

昨日からは、9万通貨減らして359万通貨相当です。まだまだ充分いっぱいありますね。



リスク分散をしていて良かった

 今回リラ円一本でしたら100万通貨以上損切していたでしょうが、ドルリラとユーロリラにそれぞれリラ円のロット数以上換算のロットにリスクを分散していたため、一方的な円高ドル安に対しては、ほぼ無風で無傷でした。

以前から私が提唱していることですが、リラ円の動きと相反するであろう通貨ペアを持つことの重要性が改めてわかりましたね。

これからさらにリラ円が下落するとなると、もっとロットは減っていきますが、それは仕方がありません。さすがにこのタイミングで史上最安値を更新されてしまう?のは想定外。

セントラル短資FXに乗り換える絶好のタイミングがきたのかも?知れませんね。

368万通貨まで減らして正念場?

 368万通貨まで減らして正念場?を迎えております。今回この後史上最安値の大幅更新となるのでしょうか?

ドルリラとユーロリラはさほど悪化していませんので、このままヨコヨコでの展開がありがたいのですが、どうなるでしょうか?

ドル円が153円台ということだけの話ですから、トルコに悪材料はこれといって出ていません。

維持率だけには気を付けたいと想います。



2026年2月5日木曜日

1,000万通貨相当達成までの最短距離は、今年の10月頃

 ここ3日間でのリラ円10銭上昇でのロット増可能数量から判断して、以下の計画表に修正しました。

今年の10月には1,000万通貨達成見込みです。

取り敢えず投資先は、外為どっとコムとSBI FX トレードのままを想定しています。

理由は前にも書きましたが、外為どっとコムはリスク回避運用として、リラ円暴落時にはドルリラとユーロリラはそんなに暴落しない?と仮定して継続。さらにSBI FX トレードの最大スプレッドの1.58はやはり暴落時の最大の利点となり得るので、こちらも継続。20%増量キャンペーンもSBI FXトレードは継続していることから、当月に増やせば増やすほど、スワップ率は良くなります。

日々の生活費は外為どっとコムのスワップから。資産形成用のSBI FXトレードは、1~2年先、500万通貨相当以上に貯まったら、そこから1年以内に300万円以上のスワップと有効評価額300万円を想定して、600万円位を引き出して高級車でも買います。

それでも最安値付近のロットの数百万通貨は一生残して再び資産形成を継続します。

2026年2月4日水曜日

今年度の計画がまとまりました

 SBI FXトレードは上抜け前に、164万通貨まで増やしました。買値平均は3.5219。こちらだけで㏠約4,000円。持ちロットの最高値ポジションを下回ったらポジションチェンジしていきます。月収12万円は資産として積み上げていきます🤡


外為どっとコムのユーロリラとドルリラの売りの合計は、リラ円換算で215万通貨相当。ユーロリラは完全に下抜けており、安心材料。こちらはスワップ収入でドルリラの売りを継続中。

SBI と合わせて379万通貨相当。2月中には400万通貨を再度達成します。その後毎月50万通貨ずつ増やしていきます。

毎日のスワップで数万通貨は多少上下しますが、3月以降の予定は月に50万通貨ずつ増やしますので、

3月・・・450万通貨

4月・・・500万通貨

5月・・・550万通貨

6月・・・600万通貨

7月・・・650万通貨

8月・・・700万通貨

そして

12月には1,000万通貨は楽々と達成見込みとなりました。

これは3.51円(リラ円)以下に急落しない限りは、維持率を上げながら実現できる、かなり緩い目標です。実際にはもっと早く1,000万通貨達成できるかも知れません。



2026年2月3日火曜日

1,000万通貨または、月収100万円までの道

 この表は、リラ円が再び3.51円を割り込むことなく推移した場合に、現状の維持率を維持もしくは、維持率を上げながら実現できめ計画表です。

今年中には1,000万通貨達成見込みですね。





SBI FX トレードの151万通貨のTRY/JPY は3.5169平均

 SBI FX トレードのリラ円は大成功をして、151万通貨の買値平均は3.5169です。

2か月放置すれば、2.7円台まで下落してもロットは維持できますが、、、あまり現実的ではありませんね。これから上抜けしていく可能性の方が高く、もっとも日銀が今度こそ本気で介入した時には、3.51台はあり得るのですが、3.3以下になることはほぼ2か月以内にないでしょう。

ということで、3営業日に対して1~2万通貨を買い越していきます。

それでも維持率はほとんど下がることがないでしょうし、3.53~3.52でポジションを取りなおすことで再上昇の可能性が遥かに高いので、まあ大丈夫でしょう。



外為どっとコムはどうしても離れられない

 現状では、外為どっとコムはドルリラとユーロリラの取引専用にしており、先日の円高ドル安が急激に進んだ時に、ほぼ無風(ユーロリラは高騰しましたが、追いつくレベル)であったため、今後も「リラ円暴落時のリスク回避のためにドルリラとユーロリラの売りを持つ必要がある」と判断しています。

これはスワップの量云々という話よりも、完全にリスク回避という観点から必要だと判断しました。

逆に SBI FX トレードは、セントラル短資FXに置き換えは可能なのですが、これも決定的なところで、SBI FX トレードが有利なところがあります。

それは「スプレッドがほぼ固定」というところです。

先日のリラ円の暴落時で、3.51台でポジションを持つことができたのは、おそらくですが、SBI FXトレードが「L 値」で一番下値を付けたのではないかなと想います。

ポジションの持ち替え時に、一番損失が少なく済むのがSBI FX トレードなので、私のトレードスタイルにはとても合っている。しかしスワップのみの振り替えが出来ないという決定的な部分で日常運用では使えないので、こちらのサイトは、「資産形成」目的に限定となります。

最終的に大きな買い物をするときや、投資先を根本から変えるときの資金として SBI FX トレードは利用できると想いますので、こちらも継続です。

結論的に、外為どっとコム単独で300万通貨相当以上、SBI FX トレード単独で300万通貨相当以上の合計600万通貨位あれば、生活費は外為どっとコムのスワップ振替でまかない、SBI FX トレードでは大きな資産形成目的で積み上げて、最終的にそこから巨額資金を抜き出すという戦略をとりたいと想います。

リラ円の日常運用のために、セントラル短資FXはそのうち申し込みますが、もうリラ円がかなり上がってしまっているので、いまさら申し込むのではちょっと遅い気がします。

2026年2月2日月曜日

2月の出金計画

 先日の暴落では、予定外で3万円多く保証金を入れてしまったので、2月末までには3~5万円位は出金して支払い準備金を用意しなくてはなりません。

SBI FXトレードは、1日3,400円位

外為どっとコムは、1日5,100円位

のスワップが付与されますが、前述のとおり、SBI FX はすべて元金と有効評価額からの持ち出しになるので、あんまり出金したくありません。

ということで、2月出金月として、外為どっとコムのスワップ益から出金させていきます。

今の予想では、リラ円の再下落の可能性の方が、ドルリラやユーロリラの大幅続伸よりも可能性が高いと想っていますので、SBI FX のリラ円の下値耐力を3.3から更に強化して、3.0~2.7位までの耐力をつけてから次のステップと想います。

つまりは2月は今の330万通貨前後のロット数は変更なしで、25万円のスワップ益の5万円位を引き出すというのが今のメインストーリーとなります。

また為替によっては入金するなど、全力勝負かも知れませんので、臨機応変に対応していきます。

SBI FX トレードで振替できたら最高なんですが

 SBI FX は、スプレッドが最大でも1.58しか開かないから、先日の暴落の時に史上最安値付近で買いを持つには最高のFX会社で間違いありません。

これが10銭とか開いてしまったら、損失額が物凄いことになるし、10銭開いたのでは3.5160なんていう史上最安値を平均にすることは出来なかったと想います。

もっとも他が開く分、SBI FXは他のFX会社よりも暴落時に2~3銭の下の数字になるのですが、私の場合はスプレッドが何よりも重視されるので、2~3銭低く表示されてもそんなの関係ねえという感じです。

たぶん他のFX会社ではL値で、3.51は付けてなかったのではないかな?

だからSBI FXを完全撤退というのはこの期に及ぶともったいないということになります。

また外為どっとコムからセントラル短資FXに移行するにしても、外為どっとコムは今はユーロリラとドルリラに特化させているので、これをリラ円に全部置き換えるとリスク回避にはならなくなってしまいます。先日の暴落時にリラ円の比率が50%以下だったから、今のロット数が維持できたわけで、意外とスワップ率は低いですが、外為どっとコムとSBI FXトレードの組み合わせは、史上最高の組み合わせなのではないかなと想うようになりました。

セントラルへのお申込みはもう一日考えてからにします。

2026年2月1日日曜日

これから新しく口座を作るなら、セントラル短資FXしかありえない

 前の記事の内容で調べたら、セントラル短資FXはちゃんとFX口座の中で決済せずに振替られることが確認できました。そしてスワップも未だに28~29維持できているようなので結構良いですね。振替機能は最近追加されたらしいので、このタイミングで移れなかったのはしょうがない。でも外為どっとコムから徐々に引っ越しするには十分かな?

問題はスプレッドなんですが、0.8銭ということで、これは比較的良い方ですね。

朝晩も最大10銭しか開かないらしいから、かなり優秀。

早速今から口座開設してみます。

スワップポイントのみ振替できる会社をリストしたが嘘つかれてるかも?

スワップポイントのみ振替・出金が可能なFX会社

セントラル短資FX
「スワップ振替」機能があり、未決済のままスワップ分を取引口座の残高へ移動できます。

みんなのFX(トレイダーズ証券)
「スワップ受取」機能により、ポジションを維持したままスワップのみを口座残高に反映させ、出金することが可能です。

LIGHT FX(トレイダーズ証券)
みんなのFXと同様、未決済でスワップポイントの受取が可能です。

GMOクリック証券(FXネオ)
「スワップ受取」を実行することで、未決済建玉からスワップポイントだけを利益として確定させることができます。

外為どっとコム
「スワップ振替」を利用して、3,000円以上の蓄積があれば決済前に振替が可能です。

(ここにSBI FX トレードもリストされてたんですが、積立外貨のみと出てきます)

Ai に訊いても嘘つくので、外為どっとコム以外の4社をきちんと調べたいと想います。

2026年1月31日土曜日

前述の取引方法での今後6か月の計画表

 

前述の方針に基づき、計画表に落とし込んだ表がこちらです。

この計画と入金計画通りならば、外為どっとコムは維持率が現状より高くなる計算です。(今よりユーロリラが悪化しない場合)

ユーロリラが悪化(53超え)になった場合は逆にチャンスで、既に高くなっているリラ円を減らしつつユーロリラを売っていきます。だいたいですが、リラ円3万通貨損切に対して、ユーロリラを1千通貨売れるので、SBI FX トレード側は資金源として活用します。両サイトとも今よりも維持率が下がらない運用を心掛けます。その場合、保証金負担は1,200円しか増えないのに、スワップは23→36,37位の割合ですから、スワップ効率がリラ円保有よりも良くなり、例えリラ円のロット数を減らしても、スワップ率で上回るユーロリラでロット数を減らしてもスワップは増える計算で一石二鳥です。

これで無事に500万通貨超えを達成した時には、また新たな戦略を立てていきます。



今後の投資方針の決定

 SBI FXトレードの下値耐力が私の想像以上にあったので、フリーズさせようと想ったのですが、1日で心を改めて、以下のように投資方針を変更します。

[]外為どっとコム]

・改悪された地獄のスワップポイント40%バックキャンペーンへの対応

 改悪されて全く魅力のなくなったスワップポイント40%バックキャンペーンに仕方なく対応させるために、毎月10万円を入金します。入金の半分以上は SBI FX トレードの有効評価額と預入額からマイナスにしていきます。また2月2日から再スタートになりますので、ドルリラの5千通貨は2月2日にユーロリラに売り直し、毎月7千通貨のユーロリラ売りを追加していきます。

必要な保証金は43,800円なので、14万円の30%位の再投資率となります。SBI FX トレードから10万円を抜いていくので、実際の投資率は20%台です。

[SBI FX トレード]

とりあえず2月は1月かけてそのまま10万円マイナスにさせていきますが、外為どっとコムで増やすので、必要に応じて高値ロットは利確しても良いかと想っています。2月から20%キャッシュバックキャンペーンもありますが、それよりも絶対損切させないレベルまで下値対応させてから安定的な資産形成源として位置付けていきます。最終的には外為どっとコムに寄せて0になりますが直近では増やしていきます。

いちおう目標の6か月以内に500万通貨達成は目指そうと想っています。その時にスワップ収入はさらに増えているので、随時計画は見直していきます。


SBI FX トレードのロスカットラインは3.3台に既に強化されていました

 SBI FX トレードは、将来的にではなくある時期までは大きな資産形成として利用して、その後銀行代わりになる外為どっとコムに再度資金を戻す形で運用をしようと少し考えなおしました。資産形成のためには絶対に損切されないポジションにしておく必要があるので、先ほどSBI FX トレードにあるロスカットシミュレーションの機能を使って計算しましたら、既にロスカットポイント(50%)は、3.3台に強化されていました。

これを一ヵ月ロット増しをせずにスワップを貯めていきますと、一ヵ月後には、ロスカットポイントは3.0台です。ということは、二か月放置で、2.7台ですね。

ここで私の取引方法が2つに分かれているメリットが出てきます。

SBI FXトレードはリラ円だけですから、万が一日銀が介入して前回の152円をさらに下回る150円以下まで介入した場合でも、あと1か月放置すれば耐えられることになります。

25万円のスワップ収入予定のうち、約14万円は外為どっとコムですから、そこから補填しても間に合いますね。

逆にユーロが大高騰してユーロリラが53以上に跳ね上がったときは、SBI FX トレードのリラ円を利確または損切して補填していけば良いわけです。

あと2か月以内でのリラ円の下値想定を3.0以下にもっていくことは今の時点では現実的ではあまりないので、いまのところ私の未来勝率は90%を超えていると想って良いでしょう。

さらに下値耐力を減らさない時点・・・いますぐからでも大丈夫そうなんですが(笑)、ぼちぼちロットを増やしていっても良いと想います。基本的に再び外為どっとコムに比重を戻していくので、SBI FX トレードは下落のタイミングをみての取引となります。


外為どっとコムのキャンペーンで貰うFXポイントの使い道

 外為どっとコムは1月からキャンペーンはFXポイントでの還元となりましたが、無事に入金額は10万円以上を達成し、先月実績から判断して約5万円以上相当のFXポイントが2月末までに入ってくる予定なのですが、らくらく積み立てで使用できるそうなのですがここでメリットを整理したいと想います。

・レバレッジはFXは25倍に対して、らくらく積み立ては3倍まで

 レバレッジ3倍:約1.2円 につき、5万円で買い付け可能なのは2万~3万通貨くらい

・スワップポイントはらくらく積み立てでも付与される。

・スプレッドはトルコリラ円では3.527(売)に対して、3.627(買) (1月30日時点)ということで、100のスプレッド

・ロスカット値は有効比率の30%(固定)

・定期買い付けなどの自動取引が可能

私はてっきりスワップポイントは付かないものだろうと全く敬遠していましたが、スワップポイントがスプレッド100で付くということなので、積み立ても悪くないなと想います。

但しレバが3倍ということなので、今まで買えていたロットの12分の1くらいしか買えないということになるので、たとえ5万円入っても、10ロットから30ロット以下位しか買えないということになります。但し有効比率の30%が損切値なので、ロスカットのリスクは極めて少ないということです。

外為どっとコムは以上の内容なのですが、SBI FXトレードは以前調べた時に勘違いしていて、建て玉を決済しないでもスワップポイントが引き出せると想っていたのですが、どうも引き出せずに、決済しないとポイントは抜き出せないらしい。

つまりは外為どっとコムのような積立のメニューは、トルコリラ円に対しては用意されていないようなので困ったものです。

スワップポイントが貯まれば、元金をマイナスにしてお金を引き出すことはもちろんできるのですが、決済するまでの借金運用みたいな形になるので、将来的には危険です。

ということで、SBI FXトレードはリラ円が高くなるまでの資産形成だけを考えて、日々の銀行口座代わりにするのは、やっぱり外為どっとコムにするしかないのかと想っています。

または別のFX会社を調査したいと想います。






2026年1月30日金曜日

上値で推移する限りは、しばらくフリーズです。ありがとうございました!

 月収25万円は私の目標とする天国のいちばん下のレベルですが、まあこれも数か月勝ち続けられれば再投資する資金も貯まりますし、その時が来るまでは、今の上値戻しが始まった段階で、追加投資をする必要はありません。本業と合わせれば、50万円以上の月収になりますし、充分に贅沢しながら生きていけます。

またまだまだ最安値更新の可能性もあと1年位はあるかも知れませんので、その時には全力でチャレンジします。今は微力で余裕が出てきたら少しずつ追加するかも知れませんが、高値でポチるつもりはもうとうありませんので、あしからず。

いままで応援してくださってありがとうございました。現在のポジションは私の想像以上の理想的なポジションで、点数で評価するならば120点の出来栄えです。

絶好調の時にフリーズできるのはきっと将来さらなる勝ちにつながるでしょう。



勝ち逃げという選択

 まずこのブログを読み込んで私のコピートレードを実現されている方は、既に3.51台に買値平均を持たれると想いますが、みなさんの資産がどのくらいで運用されているかによりますが、このまま勝ち逃げという選択も視野に入っています。

理由は

・3か月~6か月~1年以内に、ほぼ90%の確率で3.51を再び割ってくる可能性の対策

・スワップを貯めていれば、時間と共に下値耐力が増す

・現在のスワップ収入○○円で満足するという選択

私の回答は

・必ず3か月から1年以内に再び最安値を更新すると考えています。

・スワップは3か月放置で75万円貯まります。これは現在の運用額よりも多い金額です。

・とはいえ成功報酬としてスワップの20%は引き出していきますので、完全に維持率が安定的なレベルに達するまでは、現在の月収の20%で満足させる予定

本当に人生もったいないので、こんなくだらないギャンブルに手を染めていてはいけません。

今回全損切された方も、自分の大切なお金の運用をちゃんと見直す良い機会にしてください。


330万通貨相当まで回復させました

 ユーロリラは史上最高値の更新は本日はなかったので、そのままキープ。ユーロリラは3倍デイなので、夜中に回復するのはわかっていますが、夕方までに4千通貨まで増やしました。いちおう史上最高値付近。そしてSBI FXトレードのリラ円は、148万通貨まで増やして、買値平均は3.5160と驚異的な史上最安値から1銭以内に148万通貨の買いをまとめるという偉業を達成しました。

Xの方では、あいかわらず3.6台付近を買値平均にされている方が散見されますが、私のように下値に完全に寄せていれば、史上最安値更新の時の損失額が、数十円~数百円で済み。損失額が最低に済むことで、史上最安値付近でさらに買いをいれることが出来るというメリットがあるというのを誰も気が付いていないのか?耐え忍ぶことが正義だと想っているFXトレーダーが未だに多いというのは残念なことです。

さらに下値に寄せていることで、上昇分はすべて100%評価益として反映するから、評価益の20~30%の範囲で再投資をかけても維持率にはほとんど影響しないでロットが増やせる。

実際今日の動きでも16万通貨1日で増やせているから、本当にもう天国はすぐそこに近づいたということになります。

1,000万通貨まで1/3の地点ですが、10銭の回復ごとに維持率を高めながらも100万通貨ずつ増やせる位置での330万通貨ですので、今週の暴落前の400万通貨よりも、今の330万通貨の方が明らかに下落に強いロットになったと云えます。

2026年1月29日木曜日

全てベストポジションの317万通貨相当なので、明日から天国生活を楽しみます。

 ユーロリラはいきなり上がった史上最高値で大量売りポジション、リラ円は10月2日から約3月3週間ぶりの史上最安値と同値、そしてドルリラも先ほど1千通貨の売りを入れました。

合計317万通貨相当。

前回ここから400万通貨以上まで増やしても、結局このような下落の時には全てゴミロットとなってしまったので、全くもう増やす必要はありません。

1か月寝かして24万円、2か月で48万円、3か月で72万円。結構大きな金のなる木が芽を出したため、私の破産を楽しみにしてくださっている読者の方には大変に申し訳けないのですが、明日からは高値安値の現ポジションからの更新が無い限りは、すべてフリーズさせます。

スワップ収入の20%は引き出して、天国生活のためのぜいたく品を買い、残りの80%は保証金として積み立てて、次に訪れる再びの3.50台の下落、または3.4台の下落に備えたいと想います。


2026年1月28日水曜日

314万通貨相当まで減りました

 トルコリラ円は昨日最安値を更新しましたね。

ドルリラは全損切して、スワップ率の高いユーロリラ1本に外為どっとコムはしました。

端っこのロットを掴めれば取り敢えず良いので、ロット数はあまり気にしていません。



328万通貨まで減らしました

 基本的にロットが減っても端っこでポジション持てることが重要なので、300万通貨以上保持出来ていることは祝福ものです(笑)。



2026年1月26日月曜日

いまのところ20万通貨減らしました

 外為どっとコムのドルリラとユーロリラには被害はなく、SBI FX トレードのリラ円を下値に寄せつつ20万通貨減らしています。



2026年1月25日日曜日

400万通貨相当が維持できるかは月曜日次第

 まあよく下がりましたね。やっぱり3.5台に下がるんだな。ドルが売られるだけでユーロが上がる図式はどうにかならんものか。リラが相対的に下がる。

ということで10万通貨相当位は減らしましたが、まだ400万通貨相当位は残っているみたいです。月末のカードの支払いが済んだら、負けないように少し保証金を足します。

SBI FX トレードは3.6台のリラ円はあと少ししか残っていないので、せっかくだから3.5台に全部乗せられれば良いと想っていますので、ロットは減っても月曜日まだ下落しても良いです。

もちろん反発しても良いですが、そうなるとしばらくはフリーズ状態ということになります。

2026年1月22日木曜日

417万通貨相当となり今日の政策金利は?

 さて417万通貨相当になりました。3倍デイなのでユーロリラの天井で大量に売り玉を持ちました。

先週や今週位のリラの下落率ならば、このようにロットを増やしながら天井で売ることが可能です。もちろん入金はしていません。SBI FX トレードから外為どっとコムは定期的に入金しています。それは例の改悪されたキャンペーンに対応させるため。fxポイントでキャンペーンの差益を貰ってもしょうがないので、今月の対応をもって最後とします。あと6万円の入金で10万円の純増となることから、キャンペーン最終日に入金して、翌月になったらすぐに引き出します。

毎日1万円以上のスワップは本当に凄い対応力の源となります。

2026年1月19日月曜日

SBI FX トレードの202万通貨は全ロット3.64以下

 SBI FX トレードの202万通貨は全ロット3.64以下となり、平均は3.5590となりました。

また少し上昇しましたので、今週はこのままスワップを貯める1週間とします。

当面の目標の400万通貨相当を上回り、現在407万通貨相当。1か月放置で30万円のスワップですから、放置が最善策。あとはゆっくりと増やして1,000万通貨までのんびりやります。


2026年1月18日日曜日

来月からはSBI FX トレードだけ増やします

 基本的に今月の外為どっとコムのキャンペーンで外為どっとコムはフリーズ状態にして、来月からは SBI FX トレードでロットを増やして、今年の終わりには1,000万通貨にする予定です。

外為どっとコムは10万円の純増のうち、あと6万円足せば数万円のFXポイントが来月末に入ってくるので、すべて保証金の補填に回すようにすぐにらくらく積み立て口座で売買を行って現金化しようと想っています。とりあえずは今月末にはまだ先月分のキャンペーンが入ると想うので、そのまま補填です。

1,000万通貨は22%以下の投資率で実現可能なので、いまと同じリラの下落ペースならば達成可能です。いまより激しく下落すると負けです。




2026年1月17日土曜日

FRB議長が誰になるかで激しく動いていますが

 目下のところドル円の動きは日銀の行き過ぎた円安の牽制に加えて、次期FRB議長が誰になるかでドル円が右往左往する状態が続いていますね。

今週は一旦円高に少し戻しつつも、このような状況でまた少しドル高になりつつある状況かと想います。

そんな中、トルコリラは小動きなので現在は408万通貨前後まで増やしていますが、ロットの数よりも、如何に端っこのポジションを持てるかが私には重要なので、維持率を確保しながら400万通貨前後を維持できていれば良しというところです。

昨年の12月の段階で目標は300万通貨だった筈なので、400万通貨は一次目標の到達点。最終的には月収100万円が見込める1,200万通貨辺りを目標にすることを考えますと、1/3まできたことになります。

2026年は800~1,200万通貨が目標になりますので、余裕をもってのんびり増やしていきたいと想っています。

2026年1月15日木曜日

420万通貨相当

 ドル円の高騰に釣られて、リラ円も回復。SBI FX トレードで200万通貨まで増やして、外為どっとコムはドルリラとユーロリラ専用としました。

また外為どっとコムのキャンペーン改悪によるリベンジとして、10万円純増の入金をキャンペーン最終日に達成し、翌日出金処理したいと想います。そして来月からは外為どっとコムから徐々に出金するという予定です。

FXポイントはそのままでは出金できないので、一旦積み立てで買い付けをして、すぐに積み立てを取り崩すという戦略です。積み立てをそのまま続けるという選択肢は私の中にはありません。

すでに合計420万通貨相当まで増やして、たった5銭のリラ円の上昇でもこんなに増やせるということは、あと10銭上昇すれば、500は万通貨~600万通貨位まで増やせるという計算です。

一日1万円以上のスワップは、非常に頼もしいですね。

2026年1月10日土曜日

外為どっとコムは今後フリーズで将来的には「さようなら」です

 外為どっとコムのキャンペーンが改悪されました。改悪のポイントは2点。

 ・10万円以上の純増の入金がない限りキャンペーンを適用しない

 ・上乗せ分のスワップは、FXポイントで支払う。らくらく積み立てなどで利用可能。現金支払いではなくなった。

このうち10万円以上の純増入金はなんなくクリアできるのですが、クリアしたところで、現金ではなくFXポイントで支払いというところで完全終了です。

外為どっとコムのメリットは、TRY/JPY以外に、USD/TRY 、EUR/TRYが取引できるため、ドル円の急激な変動時でも維持率が大きく上下することなく、かえってドルに対してリラの価値が上がるなどで、リスク回避のために継続していました。通常スワップはそんなに多い会社ではないので、この40%キャンペーンに如何にして多くのポジションを寄せるかに集中してきましたが、もはや40%が現金で還元されなくなったら意味がないのです。

対してSBI FXトレードは、今月もキャンペーン期間内ポジションについては30%のキャッシュバックを継続していますし、それが幸いにも今回は2か月単位のキャンペーンになっているので、私のポジションは全ロット適用されています。

まあ時勢から2月以降は SBI FXトレードもキャンペーンはなくなることが予想されますが、リラ円の保証金は、外為どっとコムの2,000円に対して、SBI FX トレードは1,400円前後と2割程安いので、同額の現金では2割多くポジションがとれる計算となります。

つまりは遥かに SBI FX トレードにメリットがあり、しかも終了1時間前の100%でロスカットという外為どっとコムのいじわるなルールも SBI FX トレードにはありませんので、ぎりぎりまで勝負しても勝てる可能性が高いのです。

長らく外為どっとコムを続けてきましたが、とりあえず今のロットをフリーズして維持できるか見極めてから、維持出来たら出金専用サイトにして、SBI FX トレードに資金を移して天国を目指すことにします。

2026年1月4日日曜日

トルコの外貨準備高

エルドアン大統領が新年に語った外貨準備高の回復について Aiからの回答

トルコの外貨準備高は、2023年半ばの経済政策転換(正統派政策への回帰)以降、回復基調にあります。2025年末には歴史的な高水準を記録しており、かつての「枯渇リスク」からは大きく脱しています。

近年の主な推移と現状

トルコ中銀の総準備高(外貨+金)は、2025年を通じて大幅に増加しました。

2025年末の状況:

総準備高: 2025年12月5日時点で約1,864億ドルに達しました。

内訳: 外貨準備が約768億ドル、金準備が約1,097億ドルとなっています。金価格の上昇も評価額を押し上げる要因となりました。

2026年1月3日土曜日

今の下落率ならば勝てるという確認

新年の売り煽りもなく、今年は穏やかなリラの動きから始まりました。ここ2か月間はドルリラもユーロリラも毎日のように高値を更新し、リラの底値探りという状況ですが、そんな中でも月平均40~50万通貨前後のロットが増やせている状況を踏まえると、今年の春から夏にかけて500万通貨達成時点で完全に守りに入っても良さそうです。実はもう守り入っており、あまり増やそうとは想っていなくて常にリラが一番安いところで毎日売ったり買ったりしている状況です。

外為どっとコムはずっと40%増量キャンペーンを続けてくれていますので、来週中にチャンスをみてなるべく多くのロットの買い直し売り直しを行って、キャンペーンのキャッシュバック率を高めていきます。既にドルリラの全てと、ユーロリラの一部は昨日のうちに置き換えていますので、月平均にしても30%増し位にはなっている感じです。

今年は落ち着いてのんびりできたらなと想っています。