2026年1月31日土曜日

前述の取引方法での今後6か月の計画表

 

前述の方針に基づき、計画表に落とし込んだ表がこちらです。

この計画と入金計画通りならば、外為どっとコムは維持率が現状より高くなる計算です。(今よりユーロリラが悪化しない場合)

ユーロリラが悪化(53超え)になった場合は逆にチャンスで、既に高くなっているリラ円を減らしつつユーロリラを売っていきます。だいたいですが、リラ円3万通貨損切に対して、ユーロリラを1千通貨売れるので、SBI FX トレード側は資金源として活用します。両サイトとも今よりも維持率が下がらない運用を心掛けます。その場合、保証金負担は1,200円しか増えないのに、スワップは23→36,37位の割合ですから、スワップ効率がリラ円保有よりも良くなり、例えリラ円のロット数を減らしても、スワップ率で上回るユーロリラでロット数を減らしてもスワップは増える計算で一石二鳥です。

これで無事に500万通貨超えを達成した時には、また新たな戦略を立てていきます。



今後の投資方針の決定

 SBI FXトレードの下値耐力が私の想像以上にあったので、フリーズさせようと想ったのですが、1日で心を改めて、以下のように投資方針を変更します。

[]外為どっとコム]

・改悪された地獄のスワップポイント40%バックキャンペーンへの対応

 改悪されて全く魅力のなくなったスワップポイント40%バックキャンペーンに仕方なく対応させるために、毎月10万円を入金します。入金の半分以上は SBI FX トレードの有効評価額と預入額からマイナスにしていきます。また2月2日から再スタートになりますので、ドルリラの5千通貨は2月2日にユーロリラに売り直し、毎月7千通貨のユーロリラ売りを追加していきます。

必要な保証金は43,800円なので、14万円の30%位の再投資率となります。SBI FX トレードから10万円を抜いていくので、実際の投資率は20%台です。

[SBI FX トレード]

とりあえず2月は1月かけてそのまま10万円マイナスにさせていきますが、外為どっとコムで増やすので、必要に応じて高値ロットは利確しても良いかと想っています。2月から20%キャッシュバックキャンペーンもありますが、それよりも絶対損切させないレベルまで下値対応させてから安定的な資産形成源として位置付けていきます。最終的には外為どっとコムに寄せて0になりますが直近では増やしていきます。

いちおう目標の6か月以内に500万通貨達成は目指そうと想っています。その時にスワップ収入はさらに増えているので、随時計画は見直していきます。


SBI FX トレードのロスカットラインは3.3台に既に強化されていました

 SBI FX トレードは、将来的にではなくある時期までは大きな資産形成として利用して、その後銀行代わりになる外為どっとコムに再度資金を戻す形で運用をしようと少し考えなおしました。資産形成のためには絶対に損切されないポジションにしておく必要があるので、先ほどSBI FX トレードにあるロスカットシミュレーションの機能を使って計算しましたら、既にロスカットポイント(50%)は、3.3台に強化されていました。

これを一ヵ月ロット増しをせずにスワップを貯めていきますと、一ヵ月後には、ロスカットポイントは3.0台です。ということは、二か月放置で、2.7台ですね。

ここで私の取引方法が2つに分かれているメリットが出てきます。

SBI FXトレードはリラ円だけですから、万が一日銀が介入して前回の152円をさらに下回る150円以下まで介入した場合でも、あと1か月放置すれば耐えられることになります。

25万円のスワップ収入予定のうち、約14万円は外為どっとコムですから、そこから補填しても間に合いますね。

逆にユーロが大高騰してユーロリラが53以上に跳ね上がったときは、SBI FX トレードのリラ円を利確または損切して補填していけば良いわけです。

あと2か月以内でのリラ円の下値想定を3.0以下にもっていくことは今の時点では現実的ではあまりないので、いまのところ私の未来勝率は90%を超えていると想って良いでしょう。

さらに下値耐力を減らさない時点・・・いますぐからでも大丈夫そうなんですが(笑)、ぼちぼちロットを増やしていっても良いと想います。基本的に再び外為どっとコムに比重を戻していくので、SBI FX トレードは下落のタイミングをみての取引となります。


外為どっとコムのキャンペーンで貰うFXポイントの使い道

 外為どっとコムは1月からキャンペーンはFXポイントでの還元となりましたが、無事に入金額は10万円以上を達成し、先月実績から判断して約5万円以上相当のFXポイントが2月末までに入ってくる予定なのですが、らくらく積み立てで使用できるそうなのですがここでメリットを整理したいと想います。

・レバレッジはFXは25倍に対して、らくらく積み立ては3倍まで

 レバレッジ3倍:約1.2円 につき、5万円で買い付け可能なのは2万~3万通貨くらい

・スワップポイントはらくらく積み立てでも付与される。

・スプレッドはトルコリラ円では3.527(売)に対して、3.627(買) (1月30日時点)ということで、100のスプレッド

・ロスカット値は有効比率の30%(固定)

・定期買い付けなどの自動取引が可能

私はてっきりスワップポイントは付かないものだろうと全く敬遠していましたが、スワップポイントがスプレッド100で付くということなので、積み立ても悪くないなと想います。

但しレバが3倍ということなので、今まで買えていたロットの12分の1くらいしか買えないということになるので、たとえ5万円入っても、10ロットから30ロット以下位しか買えないということになります。但し有効比率の30%が損切値なので、ロスカットのリスクは極めて少ないということです。

外為どっとコムは以上の内容なのですが、SBI FXトレードは以前調べた時に勘違いしていて、建て玉を決済しないでもスワップポイントが引き出せると想っていたのですが、どうも引き出せずに、決済しないとポイントは抜き出せないらしい。

つまりは外為どっとコムのような積立のメニューは、トルコリラ円に対しては用意されていないようなので困ったものです。

スワップポイントが貯まれば、元金をマイナスにしてお金を引き出すことはもちろんできるのですが、決済するまでの借金運用みたいな形になるので、将来的には危険です。

ということで、SBI FXトレードはリラ円が高くなるまでの資産形成だけを考えて、日々の銀行口座代わりにするのは、やっぱり外為どっとコムにするしかないのかと想っています。

または別のFX会社を調査したいと想います。






2026年1月30日金曜日

上値で推移する限りは、しばらくフリーズです。ありがとうございました!

 月収25万円は私の目標とする天国のいちばん下のレベルですが、まあこれも数か月勝ち続けられれば再投資する資金も貯まりますし、その時が来るまでは、今の上値戻しが始まった段階で、追加投資をする必要はありません。本業と合わせれば、50万円以上の月収になりますし、充分に贅沢しながら生きていけます。

またまだまだ最安値更新の可能性もあと1年位はあるかも知れませんので、その時には全力でチャレンジします。今は微力で余裕が出てきたら少しずつ追加するかも知れませんが、高値でポチるつもりはもうとうありませんので、あしからず。

いままで応援してくださってありがとうございました。現在のポジションは私の想像以上の理想的なポジションで、点数で評価するならば120点の出来栄えです。

絶好調の時にフリーズできるのはきっと将来さらなる勝ちにつながるでしょう。



勝ち逃げという選択

 まずこのブログを読み込んで私のコピートレードを実現されている方は、既に3.51台に買値平均を持たれると想いますが、みなさんの資産がどのくらいで運用されているかによりますが、このまま勝ち逃げという選択も視野に入っています。

理由は

・3か月~6か月~1年以内に、ほぼ90%の確率で3.51を再び割ってくる可能性の対策

・スワップを貯めていれば、時間と共に下値耐力が増す

・現在のスワップ収入○○円で満足するという選択

私の回答は

・必ず3か月から1年以内に再び最安値を更新すると考えています。

・スワップは3か月放置で75万円貯まります。これは現在の運用額よりも多い金額です。

・とはいえ成功報酬としてスワップの20%は引き出していきますので、完全に維持率が安定的なレベルに達するまでは、現在の月収の20%で満足させる予定

本当に人生もったいないので、こんなくだらないギャンブルに手を染めていてはいけません。

今回全損切された方も、自分の大切なお金の運用をちゃんと見直す良い機会にしてください。


330万通貨相当まで回復させました

 ユーロリラは史上最高値の更新は本日はなかったので、そのままキープ。ユーロリラは3倍デイなので、夜中に回復するのはわかっていますが、夕方までに4千通貨まで増やしました。いちおう史上最高値付近。そしてSBI FXトレードのリラ円は、148万通貨まで増やして、買値平均は3.5160と驚異的な史上最安値から1銭以内に148万通貨の買いをまとめるという偉業を達成しました。

Xの方では、あいかわらず3.6台付近を買値平均にされている方が散見されますが、私のように下値に完全に寄せていれば、史上最安値更新の時の損失額が、数十円~数百円で済み。損失額が最低に済むことで、史上最安値付近でさらに買いをいれることが出来るというメリットがあるというのを誰も気が付いていないのか?耐え忍ぶことが正義だと想っているFXトレーダーが未だに多いというのは残念なことです。

さらに下値に寄せていることで、上昇分はすべて100%評価益として反映するから、評価益の20~30%の範囲で再投資をかけても維持率にはほとんど影響しないでロットが増やせる。

実際今日の動きでも16万通貨1日で増やせているから、本当にもう天国はすぐそこに近づいたということになります。

1,000万通貨まで1/3の地点ですが、10銭の回復ごとに維持率を高めながらも100万通貨ずつ増やせる位置での330万通貨ですので、今週の暴落前の400万通貨よりも、今の330万通貨の方が明らかに下落に強いロットになったと云えます。

2026年1月29日木曜日

全てベストポジションの317万通貨相当なので、明日から天国生活を楽しみます。

 ユーロリラはいきなり上がった史上最高値で大量売りポジション、リラ円は10月2日から約3月3週間ぶりの史上最安値と同値、そしてドルリラも先ほど1千通貨の売りを入れました。

合計317万通貨相当。

前回ここから400万通貨以上まで増やしても、結局このような下落の時には全てゴミロットとなってしまったので、全くもう増やす必要はありません。

1か月寝かして24万円、2か月で48万円、3か月で72万円。結構大きな金のなる木が芽を出したため、私の破産を楽しみにしてくださっている読者の方には大変に申し訳けないのですが、明日からは高値安値の現ポジションからの更新が無い限りは、すべてフリーズさせます。

スワップ収入の20%は引き出して、天国生活のためのぜいたく品を買い、残りの80%は保証金として積み立てて、次に訪れる再びの3.50台の下落、または3.4台の下落に備えたいと想います。


2026年1月28日水曜日

314万通貨相当まで減りました

 トルコリラ円は昨日最安値を更新しましたね。

ドルリラは全損切して、スワップ率の高いユーロリラ1本に外為どっとコムはしました。

端っこのロットを掴めれば取り敢えず良いので、ロット数はあまり気にしていません。



328万通貨まで減らしました

 基本的にロットが減っても端っこでポジション持てることが重要なので、300万通貨以上保持出来ていることは祝福ものです(笑)。



2026年1月26日月曜日

いまのところ20万通貨減らしました

 外為どっとコムのドルリラとユーロリラには被害はなく、SBI FX トレードのリラ円を下値に寄せつつ20万通貨減らしています。



2026年1月25日日曜日

400万通貨相当が維持できるかは月曜日次第

 まあよく下がりましたね。やっぱり3.5台に下がるんだな。ドルが売られるだけでユーロが上がる図式はどうにかならんものか。リラが相対的に下がる。

ということで10万通貨相当位は減らしましたが、まだ400万通貨相当位は残っているみたいです。月末のカードの支払いが済んだら、負けないように少し保証金を足します。

SBI FX トレードは3.6台のリラ円はあと少ししか残っていないので、せっかくだから3.5台に全部乗せられれば良いと想っていますので、ロットは減っても月曜日まだ下落しても良いです。

もちろん反発しても良いですが、そうなるとしばらくはフリーズ状態ということになります。

2026年1月22日木曜日

417万通貨相当となり今日の政策金利は?

 さて417万通貨相当になりました。3倍デイなのでユーロリラの天井で大量に売り玉を持ちました。

先週や今週位のリラの下落率ならば、このようにロットを増やしながら天井で売ることが可能です。もちろん入金はしていません。SBI FX トレードから外為どっとコムは定期的に入金しています。それは例の改悪されたキャンペーンに対応させるため。fxポイントでキャンペーンの差益を貰ってもしょうがないので、今月の対応をもって最後とします。あと6万円の入金で10万円の純増となることから、キャンペーン最終日に入金して、翌月になったらすぐに引き出します。

毎日1万円以上のスワップは本当に凄い対応力の源となります。

2026年1月19日月曜日

SBI FX トレードの202万通貨は全ロット3.64以下

 SBI FX トレードの202万通貨は全ロット3.64以下となり、平均は3.5590となりました。

また少し上昇しましたので、今週はこのままスワップを貯める1週間とします。

当面の目標の400万通貨相当を上回り、現在407万通貨相当。1か月放置で30万円のスワップですから、放置が最善策。あとはゆっくりと増やして1,000万通貨までのんびりやります。


2026年1月18日日曜日

来月からはSBI FX トレードだけ増やします

 基本的に今月の外為どっとコムのキャンペーンで外為どっとコムはフリーズ状態にして、来月からは SBI FX トレードでロットを増やして、今年の終わりには1,000万通貨にする予定です。

外為どっとコムは10万円の純増のうち、あと6万円足せば数万円のFXポイントが来月末に入ってくるので、すべて保証金の補填に回すようにすぐにらくらく積み立て口座で売買を行って現金化しようと想っています。とりあえずは今月末にはまだ先月分のキャンペーンが入ると想うので、そのまま補填です。

1,000万通貨は22%以下の投資率で実現可能なので、いまと同じリラの下落ペースならば達成可能です。いまより激しく下落すると負けです。




2026年1月17日土曜日

FRB議長が誰になるかで激しく動いていますが

 目下のところドル円の動きは日銀の行き過ぎた円安の牽制に加えて、次期FRB議長が誰になるかでドル円が右往左往する状態が続いていますね。

今週は一旦円高に少し戻しつつも、このような状況でまた少しドル高になりつつある状況かと想います。

そんな中、トルコリラは小動きなので現在は408万通貨前後まで増やしていますが、ロットの数よりも、如何に端っこのポジションを持てるかが私には重要なので、維持率を確保しながら400万通貨前後を維持できていれば良しというところです。

昨年の12月の段階で目標は300万通貨だった筈なので、400万通貨は一次目標の到達点。最終的には月収100万円が見込める1,200万通貨辺りを目標にすることを考えますと、1/3まできたことになります。

2026年は800~1,200万通貨が目標になりますので、余裕をもってのんびり増やしていきたいと想っています。

2026年1月15日木曜日

420万通貨相当

 ドル円の高騰に釣られて、リラ円も回復。SBI FX トレードで200万通貨まで増やして、外為どっとコムはドルリラとユーロリラ専用としました。

また外為どっとコムのキャンペーン改悪によるリベンジとして、10万円純増の入金をキャンペーン最終日に達成し、翌日出金処理したいと想います。そして来月からは外為どっとコムから徐々に出金するという予定です。

FXポイントはそのままでは出金できないので、一旦積み立てで買い付けをして、すぐに積み立てを取り崩すという戦略です。積み立てをそのまま続けるという選択肢は私の中にはありません。

すでに合計420万通貨相当まで増やして、たった5銭のリラ円の上昇でもこんなに増やせるということは、あと10銭上昇すれば、500は万通貨~600万通貨位まで増やせるという計算です。

一日1万円以上のスワップは、非常に頼もしいですね。

2026年1月10日土曜日

外為どっとコムは今後フリーズで将来的には「さようなら」です

 外為どっとコムのキャンペーンが改悪されました。改悪のポイントは2点。

 ・10万円以上の純増の入金がない限りキャンペーンを適用しない

 ・上乗せ分のスワップは、FXポイントで支払う。らくらく積み立てなどで利用可能。現金支払いではなくなった。

このうち10万円以上の純増入金はなんなくクリアできるのですが、クリアしたところで、現金ではなくFXポイントで支払いというところで完全終了です。

外為どっとコムのメリットは、TRY/JPY以外に、USD/TRY 、EUR/TRYが取引できるため、ドル円の急激な変動時でも維持率が大きく上下することなく、かえってドルに対してリラの価値が上がるなどで、リスク回避のために継続していました。通常スワップはそんなに多い会社ではないので、この40%キャンペーンに如何にして多くのポジションを寄せるかに集中してきましたが、もはや40%が現金で還元されなくなったら意味がないのです。

対してSBI FXトレードは、今月もキャンペーン期間内ポジションについては30%のキャッシュバックを継続していますし、それが幸いにも今回は2か月単位のキャンペーンになっているので、私のポジションは全ロット適用されています。

まあ時勢から2月以降は SBI FXトレードもキャンペーンはなくなることが予想されますが、リラ円の保証金は、外為どっとコムの2,000円に対して、SBI FX トレードは1,400円前後と2割程安いので、同額の現金では2割多くポジションがとれる計算となります。

つまりは遥かに SBI FX トレードにメリットがあり、しかも終了1時間前の100%でロスカットという外為どっとコムのいじわるなルールも SBI FX トレードにはありませんので、ぎりぎりまで勝負しても勝てる可能性が高いのです。

長らく外為どっとコムを続けてきましたが、とりあえず今のロットをフリーズして維持できるか見極めてから、維持出来たら出金専用サイトにして、SBI FX トレードに資金を移して天国を目指すことにします。

2026年1月4日日曜日

トルコの外貨準備高

エルドアン大統領が新年に語った外貨準備高の回復について Aiからの回答

トルコの外貨準備高は、2023年半ばの経済政策転換(正統派政策への回帰)以降、回復基調にあります。2025年末には歴史的な高水準を記録しており、かつての「枯渇リスク」からは大きく脱しています。

近年の主な推移と現状

トルコ中銀の総準備高(外貨+金)は、2025年を通じて大幅に増加しました。

2025年末の状況:

総準備高: 2025年12月5日時点で約1,864億ドルに達しました。

内訳: 外貨準備が約768億ドル、金準備が約1,097億ドルとなっています。金価格の上昇も評価額を押し上げる要因となりました。

2026年1月3日土曜日

今の下落率ならば勝てるという確認

新年の売り煽りもなく、今年は穏やかなリラの動きから始まりました。ここ2か月間はドルリラもユーロリラも毎日のように高値を更新し、リラの底値探りという状況ですが、そんな中でも月平均40~50万通貨前後のロットが増やせている状況を踏まえると、今年の春から夏にかけて500万通貨達成時点で完全に守りに入っても良さそうです。実はもう守り入っており、あまり増やそうとは想っていなくて常にリラが一番安いところで毎日売ったり買ったりしている状況です。

外為どっとコムはずっと40%増量キャンペーンを続けてくれていますので、来週中にチャンスをみてなるべく多くのロットの買い直し売り直しを行って、キャンペーンのキャッシュバック率を高めていきます。既にドルリラの全てと、ユーロリラの一部は昨日のうちに置き換えていますので、月平均にしても30%増し位にはなっている感じです。

今年は落ち着いてのんびりできたらなと想っています。