2026年3月27日金曜日

月初の計画通りに、650万通貨相当達成しました

 いつも考えることですがFXを計画通りに出来ている人って少ないと想うんです。ましてや私のように計画表作って買い進めている人もほとんどいない。ほとんどの皆さんが行き当たりばったりの投資なのに、私は計画通りに進めています。

月初の計画で650万通貨目標の表を出していたと想うのですが、本日650万通貨相当達成しました。来月と再来月は今よりも投資のペースは緩めながらも、順調にいけば5月には1,000万通貨、6月には月収100万円達成の見込みです。

なんのことはない、毎日入ってくるスワップの半分を再投資しているだけの話です。

FXは負ける時は雪だるま式に損失が増えていきますが、逆にヨコヨコであれば雪だるま式に利益が増えていきます。なんと恐ろしい世界でしょう。

今月は勝負の月でしたね。来月からは手を抜きながら8か月後の月収250万円(私の投資の終点)を心待ちにして過ごせそうです。


2026年3月23日月曜日

中-高レバで闘って成功する方法

 中-高レバで闘って成功する方法こそがまさにロットマトリクス方式の中核部分の話。

みなさんも考えてみてください。ポジションが全部評価額がマイナスだったら、大幅下落して損切した時に資産は大幅マイナスになりますよね。

損切しても資産がマイナスにならない方法なんてないと皆さんお思いでしょうが、実はあるんです。それがロットマトリクス方式です。

ポジションが全部史上最安値付近で、維持率がハイレバだったとします。

100%を割ってしまう値が、自分のポジションより高値だったら、そのポジションを損切した時には資産がプラスで維持率を上げることが出来ます。

買値平均を下げることは損か得か分からないという方は、上の説明で史上最安値のポジションだったら得だって分かりますよね?

つまりロットマトリクス方式で史上最安値付近にポジションをまとめていれば、ハイレバでチャレンジしても怖くないんです。なぜなら下落した時に資産が増えるから、ロットは減りますが。。。

まあ私はそうやってずっとロットマトリクス方式を実践してきているので、もしこれで史上最安値を更新しないようになった時点で、天国のはじまりとなります。


2026年3月22日日曜日

セントラル短資FXを使って最適なリラ円のポジションを持つ

 来週の月曜日はドル円がどの位置からスタートするかちょっと読めないですね。

もしリラ円が再び下落しようものならば、次の下落でSBI FX トレードの買値平均:3.495の70万通貨を利確しながら、セントラル短資で買い増しをしていきたいと想っています。

具体的なターゲットは、


○で記した3.56あたりから下に来た時ですね。セン短の買値平均も3.57以下にしたいところです。200万通貨以上をセン短で保有すれば、毎日のスワップでちょっと位の下落には耐えられるようになる筈です。

スワップ振替が出来る中でのスワップはトップクラスというか、42銭もスプレッドが開く悪名高い外為オンラインを除いては、完全に1位なのがセントラル短資FXです。

この機会に最適なポジションで引越しできるようにしたいと想います。


2026年3月21日土曜日

来週は少し回復する予想です

 イランが日本船籍のホルムズ海峡の通過を許可するようなので、来週は日本の株式市場は爆上げが予想されます。またアメリカは今までの攻撃で成果をあげたので、少し攻撃力を弱めると言っているようなので、パニックも少し沈静化するのではないかと考えています。

さて、最新のスワップで計画を再度整理しています。


ここで赤くしているところは私の中のマイルストーンです。来月には出来ればですが、セントラル短資だけで毎日10,000円位のスワップにするのがまずは目標です。

これは一日3万通貨をセントラル短資の中のスワップだけで買い増ししていけるという水準で、私の目標の4万通貨≒1か月120万通貨は他サイトのスワップ益を入れての計算ですから、他のサイトの利益をそのままにして、セントラル短資だけで出来れば買い増し作業を回したいという気持ちからです。現状でも2万通貨分はセントラル短資のスワップ益で買えているわけですから、この600万通貨以上の持ち玉のスワップは大変心強いものです。

基本的に維持率が私の設定値より3サイトとも下げてしまっていますので、フリーズさせて維持率を高める方法でロットを増やすかどうかは状況次第ということにします。


維持率の回復のさせ方は3通り

 今週は維持率をどのサイトでも減らしてしまいましたが、維持率の回復させ方は3通りあります。

 ・建て玉数を減らす

 ・入金する

この2つ以外の方法で、私が言いたいのは次の方法

 ・フリーズさせる

フリーズというのは「何もしない」ということです。

時間の経過と共に、日をめくる度に維持率が1~2%ずつ増えていきます。(為替の値が前日と一緒の場合)

下値に寄せると損をするというのは、売値と買値で、元の建て玉分と新規の建て玉分でスプレッド分の2倍は損しているというのは一時的な話で、実際には建て玉数を同じで保てれば、このフリーズによって数日でこのスプレッドの2倍分の損失は解消させることが出来ます。

さらにメリットとしては、

 ・上昇時の評価益が増す

 ・さらに下値で買いなおす時の損失が最小限にできる

というふたつのメリットがあります。

短視眼的な見方でしかFXが出来ない方は、一時的な損失を発生させない代わりに、大きく下げた時の損失が大きくなっている筈です。

今週の下落で、建て玉数が増えた人ならば、これが分かっているということになると想います。

セントラル短資に全力で寄せています

 全力と云っても SBi FX トレードの47万通貨を利確して40万通貨位をセン短で買い増しただけですが、スワップ率の差で今回の下落で3万通貨相当位を増やしています。

セン短のトレードツールはとても使い易くて割と高機能です。表示も他社よりも圧倒的に綺麗ですね。ポジションラインはまだまだ自分の甘さを露呈しています。前回上昇時に全然買い越せていないため、まだ3.585が買値平均です。やっと先ほど買値平均を現在値が上回りました。

下値にポジションを置き換えるのが無意味と云っている方は、その場限りの損得勘定で云っているのだと想いますが、私のロットマトリクス方式では評価損の建て玉はゴミ扱いですので、常に下値に寄せる習慣をつけています。

詳しい説明は避けますが、FXはその場の損得計算ではなく、ばねのように下に伸びたり上に跳ねたりしていることと、時間的側面で、スプレッドの損はばねの法則を掛け算すると、ほんの2~3日で取り戻せる分の損しか一時的に発生しません。

また予想外の暴落時に、ロスカットの損金を最小限に減らしてリカバリーするための予備措置という側面もあります。

まあ一時的な損得でしかFXを理解していない方には絶対に分からない理論だと想いますが、いつかロットマトリクス方式が最善策であると認めざる負えない時期がくることでしょう。


2026年3月17日火曜日

FXプロバイダーは淘汰される

 スワップ生活を目指すならば、絶対にスワップ振替が出来るサイトでないと今後付き合うことが出来ないことが判明しております。

お宝となった安値のポジションを一生キープして、スワップ振替をして生活費に充てることこそがまさにFXの醍醐味で、一攫千金狙いの方はそのうち大損して居なくなります。

現在SBI FXトレードのポジションは3.495台と完全にお宝ポジションですが、いかんせんスワップ振替が出来ません。最初Aiに訊くなどして出来ると勘違いしていたんですが、それは間違いでした。

さらにスワップ量も、セントラル短資が30以上のスワップなのに対して、外為どっとコムもSBI FXトレードも24~25と大変に少なく付き合いきれません。

SBI FXトレードは唯一の利点が全時間50%でロスカットというルールなので、安値トライにはとても有利に働いていましたが、保証金を2倍積めば100%でロスカットのサイトと同じです。

つまり今後の展開としては、なるべく多くの資金をセントラル短資FXに投入して負けない地盤を構築することです。

は3月16日からセントラル短資FXではメキシコペソや南アフリカランドのキャンペーンが始まりましたが、私は決してそのキャンペーンには乗りません(笑)。理由は簡単で、今が買い時ではないからです。

買い時なのはトルコリラ円一択で、ここに集中すべきと想います。


2026年3月14日土曜日

セン短増量計画シミュレーション(話が細かいぞ)

 細かい話なので退屈する方は読み飛ばしてください。リスクを最小限に来月以降27%以下の投資率で、セン短全振りで買い進めるための最大数のシミュレーションです。

今月末までの計画は「3万通貨ずつセン短で買い進める」というシナリオです。

これは現在の状態 残り12営業日×3万通貨ですから
この形を目指します。3万通貨の原資の調達元は、
青いところの外為とSBI のスワップ合計1万円の50%の5千円を
毎日セン短に入金し、セン短の4,200円+5,000円≒9,200円から
約4,300円(48%)を保証金に充てて3万通貨購入します。
月末までに156万通貨になったと仮定し、そこから4月もそのまま
3万通貨×30日の120万通貨購入する予定とします。
この場合の原資は5,460円+5,000円≒10,460円なので
先月よりは段々リスクが下がってきます。
1万円のうち5,000円は手をつけないので、全体の投資率は
4月は27%となり、私が標準としている投資率に近づきました。

このやり方で、今度は5月以降は3万通貨ではなく4万通貨
1か月経過するごとに1万通貨増やすとします。
月の増量が120万通貨→150万通貨→180万通貨(以後も同様30万通貨増し)
で計画すると同時に、毎月SBI FX トレードから10万通貨ずつ利確して
減らしてセン短に入金する部分の予備費として準備します。
現在1万通貨利確すると保証金+3,000円位(評価益+スワップ益)ですが、
毎月これも7,200円ずつ増えていくのでさらに投資率は低くなりますね。

このシミュレーションでの結果、4月以降は私の標準ルールに戻した場合でも今年の10月には2,789万通貨、月収200万円が実現できるということになります。

今回のシミュレーションでは全く損切りによる損失や下値寄せの経費は考慮していませんし、今後のスワップ率の上下等も全く考慮していません。
外為どっとコムの維持率が一定より下がった場合にはこのシミュレーションは成立しませんが、2週間前より維持率は40%高い位置で外為どっとコムの維持率はなっていますので、今月の外為どっとコムでの損切買い直し分の損失はドルリラのこれからの動向次第ということになります。上値寄せは諦めて維持率が低下するまではこのまま12営業日頑張ってみるのも新しい手法になるかも知れません。







投資で重要な点を項目別にまとめました

 私の投資方針の重要な点をまとめました。皆さんのお役に立てれば。

1.投資は計画を立てる

 目的・金額・期限の目標・将来のビジョンを含めた投資の全体計画を最初に立てます。行き当たりばったりや適当に始めている方がどうも多いような気がします。

2.自分のルールを持つ

 いくらまで投資するか、いつ損切をするか等、自分のルールを決めたら必ず守りましょう。うまくいっている時は羽目を外してもいいですが、負け続けている時は必ず守ります。負けた時の言い訳で、ルールを守れなかったとという言葉を使っている方が多いように想います。

3.信念をもったら粘り強くやり切る

 今まさに私の状態がこれです。ロットマトリクス方式を生み出して、現在も半分以上のロットは常に史上最高値・史上最安値の壁際にロットを固めています。史上最安値でリラを持てば絶対勝てるという信念から導き出した私のルールです。

4.チャンスの時は最大限投資し、安定したら最小限の投資率に

 これからの私の方針です。今月は2週間で200万通貨増やしましたが、残りまだ2週間あります。ロットの伸び数に対する投資率は46%に現在なっていますが、たぶん月末までに50%を超えるでしょう。これはリラ円で言うならば5銭以上上昇したからです。たったの5銭の動きを的確に捉えて、瞬間に買切る勇気も必要です。

具体例はこの図です。

来月からは34%以下になっています。そして2~3年後には10%を切る投資率で運用します。青と緑のリラの最安値で固めているポジションがある限りは、リラの再度の下落に対応できますが、これらをセン短に寄せた時には、もう代替え用のポジションがありませんので、その時には数パーセントの投資率に下げるということです。

何はともあれ、この2週間の投資の点数は100点満点以上の投資ができました。残り2周であと50万通貨位は上乗せできるように頑張ります。


天国行きの最前列のチケットを手に入れました

 リラ円にして約5銭程今週は上げただけで、3月の2週間でスワップ24換算で約200万通貨の増量に成功しました。

増量のきっかけになったのが、セントラル短資FXの存在で、折しも私の増量中に意欲をかりたてるスワップ「31」→「32」→「35」と、セントラル短資FXは太っ腹なスワップを提供してくれたおかげで、今までのSBI FX トレードを完全に浮気する羽目になりました(笑)。

そもそもセントラル短資に目が向いてなかったのは、スワップ振替が昨年の11月まで出来なかったことに尽きます。昨年の11月22日からスワップ振替が可能となり、この高スワップ率の提供は、私を完全に虜にしてしまいました。

今やセントラル短資FXの完全な宣伝マンです(笑)。

たった5銭のリラ円の上昇で維持率を増やしながらも「589万通貨相当」というところまで増やせるということは、単純に計算して、ヨコヨコでも1か月120~150万通貨増やせるのに加えて、リラ円3.65円で800万通貨、リラ円3.70円で1,000万通貨に増やせることになり、時間の経過とリラ円の上昇は足し算の計算が成り立ちますから、2~3か月後には1,000万通貨達成の可能性が高まりつつあります。

従って目標設定を大幅に増量して、2,000~2,500万通貨相当までは休みなく投資し続けます。


今年の10月までに2,500万通貨/月収160万円位ですね!

これが為替がヨコヨコで推移するだけで実現できるのだから、FXは止められません。

はい下落したことのことはここには書いていませんが、3.5以下になっても SBI FX トレードは買値平均が3.49で大幅なスワップ利益も乗っていますから、さらなる増量が狙えます! 


2026年3月12日木曜日

ドル円160円を超えたら介入またはレートチェック警戒

 ドル円が159円台なので増やせるところまで増やしてしまいました。


維持率は全てのサイトで格闘していた時よりも30%位は上で取引しているので大丈夫なのですが、そろそろドル円の高値なので日銀の介入時期を待っている段階です。
ドルリラやユーロリラを減らさないのはそのためで、介入時はリラ円は10銭近く下がることが予想されますが、ドルリラやユーロリラはほぼ無風になると考えています。
その際は、買値平均が3.49のSBI FXトレードの17万通貨を利確して、セントラル短資FXで買い増しを行う予定です。予想では25~30万通貨の買い増しを行えるでしょう。

介入無しでヨコヨコまたは上昇で推移した場合には、来月の目標は700万通貨です。3月の第1、第2週の約2週間で140万通貨位を持ち出し資金無しで増やせた実績がありますので、700万通貨は充分に実現可能範囲。

そこからは少し手を緩めても、3か月以内に1,000万通貨は楽勝と想われます。

1,000万通貨ではなく目標を月収100万円とすると1,400万通貨以上は必要になりますので、秋までには1,400万通貨を目標にします。



2026年3月10日火曜日

らくらく積立を止めて全額出金しました

 外為どっとコムのキャンペーンのスワップポイントで仕方なく積み上げた「らくらく積立」の2.6万通貨を全部処分して出金処理しました。

レバレッジ3倍というのは保証金が高くて本当に意味がないです。32,000円で2.6万通貨しか買えないわけですから、毎日70円のスワップを貰っても全くおいしくありません。

FXならば3万円あれば10万通貨は買えるので、明日の着金したらセントラルに入金して10万通貨の買い越しをしようと想います。

その前に少し入金して既にセントラルで60万通貨まで増やしましたので、スワップ24換算ですとちょうど500万通貨達成ということになりました。この位になってくると少しくらい下落しても損切額よりスワップ益が上回るケースがほとんどなので、全く負ける気がしません。

今の時点で、これからトルコリラが回復する起点のポイントなのかも知れないというのもあり、全力で買い進めています。



2026年3月8日日曜日

スワップ換算式は直そうかな

 基本的に今までトルコリラ円のスワップ「24」を中心に考えていましたが、セン短に引っ越しが完了すれば、「31」で計算すべきですよね。金曜日はトルコの翌日物の金利が上がっているせいで、ドルリラ、ユーロリラのスワップもかなり上がっていました。

ドルリラは「84」で保証金はリラ円の「3倍」ですから、「28」相当ですね。従って、外為どっとコムや SBI FX より良くて、セン短より少ないというとになります。ユーロリラは「114.4」と良いですが、保証金は「3.2倍」なので、スワップはリラ円換算で「35」位になるので稼ぎ頭ですね。

で最新のスワップ換算で24を適用すると486万通貨相当ということになりますが、「31」で計算すると「376万通貨相当」ということになります(笑)。

結局どうでもいいんですが、今まで「24」で計算していたので、これからも「24」で計算します。

SBI FX トレードの3.49661が買値平均の残りの117万通貨の取り扱いにずっと悩んでいて、全時間維持率50%損切りという超強いルールがあるから残しておきたいのはヤマヤマなのですが、セン短とのスワップで25%以上の違いが出ているので、目先の利益を追うならば、全部セン短に移動した方がスワップは多くなるし、セン短での資金余裕は出来るかなとは想います。

どちらにしてもいっぺんには移動せず、今月末までに100万通貨まで減らすかも知れませんが、その時の為替の動きで下がっていたら維持する方向でも考えます。上がっていたら全部売ですね。

またセン短で毎日4万通貨買おうと想ったら、10,000円の入金は必要になるので、SBI FX からではなく、外為どっとコムのスワップ合計7,300円とセン短のスワップの1,450円を足して8,800円位の中で3.5万通貨位を毎日買うというのが今のメイン路線です。

どちらにしても今月末までには500万通貨相当(スワップ24での計算)になる筈ですので、そこからまた振り出しに戻って考えたいと想います。

SBI FX は今月末まで様子見ですね。

スワップ利益を3サイトでどうやって転がしていくかの考察

 現在の459万通貨から発生する毎日のスワップを使ってさらに買い越していくための資金移動計画です。

上から説明します。

外為どっとコムの「らくらく積立」は、ヨコヨコでも60~70円、上昇基調ですと毎日100円ずつ位の利益が出ていますので、「らくらく積立」の中で100円で買えるだけのリラ円を買っていきます。

セントラル短資FXは47万通貨になって投資率100%ならば毎日1万通貨の買い越しが出来ますが、それだと維持率が下がっていってしまうので、下がってしまう維持率を補填する方法を最後に説明します。基本毎日買う方向で検討中。

外為どっとコムのドルリラの売り22千通貨とユーロリラの売り48千通貨から生み出されるスワップを上のセントラル短資FXで1万通貨買った時の維持率の低下の穴埋めに使用します。

SBI FX トレードの買値平均3.4961の「神ポジション」は毎日2,800円の利益を生み出しますが、1,440円の保証金に対して24のスワップというのはもう本当に持っていても意味がないので、全額セントラル短資FXに毎日投入することで、セントラル短資FXで33%の投資率で月に30万通貨買えることが出来ますね。さらに外為どっとコムのスワップ合計約7,500円を投入すれば、そこでも3万通貨は買えますので、毎日セントラル短資FXで4万通貨を33%以下の投資率で買えるようになるということです。

でも実際にはドルリラの上昇が未だに止まっていませんので、外為どっとコムからの出金は出来るかどうかは今の時点では不明です。つまりセントラル短資FXで月に30万通貨は増やせるのはほぼ100%なのですが、120万通貨増やせる確率は50%以下ということにしておきましょう。

それでももしドルリラが反転したらの場合ですが、1,000万通貨までの達成スケジュールの最短スケジュールを計算しました。

ということで、今年の7月ですね。

実際にはセントラル短資FXで毎月100万通貨増えていくだけで、9万円以上のスワップがさらに積まれていきますから、そこから再投資していくとしたら投資率26%の投資率でも120万通貨+20万通貨の140万通貨の積み増しが出来てる可能性も秘めています。

p.s.追加で、セントラル短資の積み上げ分を再投資した場合120万通貨+20万通貨を累積した場合の表です。トルコリラがヨコヨコ以上の推移をするだけで、これが実現できるのだから、もしかして可能性は50%位に高くなっているのかも?



今日の話の実現確率は20パーセント以下位の夢の話なので(笑)、まあ資金移動の仕方ということでご理解くださいませ。


2026年3月7日土曜日

スワップ31のセントラル短資FXに22万通貨引っ越しました

 SBI FX トレードの高値27万通貨を利確し、セントラル短資FXに利確分の資金を移動して22万通貨買い越しました。

上が引っ越し後

こちらが引っ越し前

ロット数は減らしているのに、SBI FX トレードのスワップ24と比べてスワップ31のセントラル短資FXはスワップの還元率が高いので総数のロット数は減らしていても、スワップ換算のロット数(月30日分スワップ合計金額÷24)で計算すると、459万通貨と1万通貨増えた形になりました。なんのためにしているのかと云うと、これはSBI FX トレードも、セントラル短資FXも維持率を両方高めた上にスワップ換算のロット数が増えたことになるという一石二鳥のために引っ越しをしました。もちろん維持率そのままだともうちょっと買い越せるのですが、今回は敢えて1万通貨増しのところで止めておきました。

SBI FX トレードはスワップ振替が出来ないから資産を貯めていくことに限定していきます。117万通貨のリラ円でも1日1万通貨は買い越していけるので、100日経過後にはもう一度同じことをしてセントラル短資FXに上積み分だけを引っ越せていけば安心ですね。ちなみに現在残したのは、3.4台のロットばかりですので、ここまで下がることはこれから想定していないから、非常に確度が高く安心に増やしていけるポジションです。

買値平均は実に3.4961で117万通貨の神ポジション≒無限高利率銀行になったわけです。


SBI FX トレードと外為どっとコム、そしてセントラル短資FXとそれぞれ異なったポリシーで運用していますので、一挙に3サイトで大負けすることは今後無いと想われます。ちゃんと近い将来の日銀による介入対策で外為どっとコムはリラ円の持ち玉はひとつもなく、介入時にほとんど影響しないドルリラとユーロリラだけですし、SBI FX トレードはかなりの神ポジションですし、セントラル短資FXにはいつでも入金が出来るようにこのふたつのサイトからの出金の用意はあります。

さてさて459万通貨と想定の2か月以上早いペースでロットが増えてきました。ここから先はあまり頑張らずにヨコヨコと下値に動いた時だけ買い越すとして、毎日スワップを貯めながら月収34万円を大切に貯めていきます。

2026年3月5日木曜日

412万通貨相当から最短で1,000万通貨に増やすプラン

 現在412万通貨相当となりました。すべてのロットがプラス益のポジションで、投資成績は100点です。

結局まだセントラル短資FXには移行出来ていなくて、11万通貨だけポチポチ買っています。資金移動のタイムラグでどうしてもエイやのタイミングではベストポジションを取れないので、SBI FXはそのまま増やしています。この絵のような状態が数日続いたら、余裕をもってセントラル短資に資金を移動できるのですが、なかなかそういう時間は訪れません。

左のグラフは外為どっとコムののドルリラとユーロリラですが、これらが巨額なスワップを生み出してくれているので、スワップ振替が出来るため、これからは資金はこちらから出金してセントラル短資の方に入れていくことになります。右のSBI FXからのポジション決済→セントラル短資の資金移動は、ポジション値から1万通貨の保証金が浮く位の上昇があってからにしたいと想います。そうすれば、1万通貨決済して、セントラル短資で2万通貨買えるようになりますからね。

いずれにしても32万円の月収を生み出すポジションは、毎日2~3万通貨ずつ買い越していっても維持率が下がらないスワップ収入となりますので、1か月で50~60万通貨の増量が見込めます。4月か5月位には500万通貨の突破を目指し、そこから約6か月以内で1,000万通貨を目指します。完全なフリーズはそこからになります。